IKEA Canada : 1000 Lougheed Highway Coquitlam
ちょっと早起きをして久々に41st アベニューを目指します。
バンクーバーで最初の2週間お世話になったWATT HOUSE へ、御挨拶に。
シズカサンがCoquitlam へ行くというので私も車に同乗させてもらいました。
Coquitlam には大きなIKEA があることで有名ですが、
バンクーバーから電車とバスを乗り継いで1時間かかる隣のそのまた隣の街なので、
今まで行ったことがありませんでした。
車でなら、だいたい30分程でIKEA に到着。
ワーキングホリデーでのいろんな体験談や、
この11ヶ月間で考えたことなんかをたくさんお話しできて楽しかったです。
「ワーホリやって良かったと思う?」
と質問されて、答えはもちろん 「はい!」 でした、元気よく。
文字通り右も左もわからなかったワーホリ初期、
あれこれ助けて頂いた感謝を伝えに来たはずが、
逆に、楽しいドライブと美味しいランチを御馳走になってしまいました。
重ね重ねありがとうございました。
*
大満足でアパートに帰ると、管理人のおじさんがペンキ塗りをしていました。
でっかいラジオでがしゃがしゃ派手な音楽を流しながら。
ちなみに結局うちのおんぼろエレベーターはまた止まってしまっていて、
7階までの階段の上り下りに日々苦しめられているわけですが、
なんだかんだ言ってこのアパートも、管理人のおじさんも、すごく好きでした。
*
Cactus Club Cafe : 357 Davie Street Vancouver
夕方からイエールタウンにあるカクタスクラブで、
エイドリンの誕生日ディナーでした。
おめでとうー!!
カクタスクラブというのはサーバーさんが全員モデルみたいに美しいレストランです。
(採用基準はかなり厳しいとか。)
カナダの高級レストランで経験を積んだという有名なシェフがメニューを任されているらしく、
お店の雰囲気が良いばかりでなく、お酒もお料理もどれもみんな美味しかったです。

お腹いっぱいでしたがここまで来てデザートを食べないわけにはいかない!
という妙な使命感にめらめらと燃え、アップルパイを頂きました。
最高に大満足。
さて、食後です。
28階のラグジュアリーなペントハウスから眺めるダウンタウン。
お金持ちのボスのお家にお邪魔して、
束の間の別世界を堪能したのでした。

残念ながら写真なんかじゃ全然伝えられない感動を、
たっぷり味わわせて頂きました。どーも。
ちょっと早起きをして久々に41st アベニューを目指します。バンクーバーで最初の2週間お世話になったWATT HOUSE へ、御挨拶に。
シズカサンがCoquitlam へ行くというので私も車に同乗させてもらいました。
Coquitlam には大きなIKEA があることで有名ですが、
バンクーバーから電車とバスを乗り継いで1時間かかる隣のそのまた隣の街なので、
今まで行ったことがありませんでした。
車でなら、だいたい30分程でIKEA に到着。
ワーキングホリデーでのいろんな体験談や、この11ヶ月間で考えたことなんかをたくさんお話しできて楽しかったです。
「ワーホリやって良かったと思う?」
と質問されて、答えはもちろん 「はい!」 でした、元気よく。
文字通り右も左もわからなかったワーホリ初期、あれこれ助けて頂いた感謝を伝えに来たはずが、
逆に、楽しいドライブと美味しいランチを御馳走になってしまいました。
重ね重ねありがとうございました。
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大満足でアパートに帰ると、管理人のおじさんがペンキ塗りをしていました。でっかいラジオでがしゃがしゃ派手な音楽を流しながら。
ちなみに結局うちのおんぼろエレベーターはまた止まってしまっていて、
7階までの階段の上り下りに日々苦しめられているわけですが、
なんだかんだ言ってこのアパートも、管理人のおじさんも、すごく好きでした。
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Cactus Club Cafe : 357 Davie Street Vancouver
夕方からイエールタウンにあるカクタスクラブで、エイドリンの誕生日ディナーでした。
おめでとうー!!
カクタスクラブというのはサーバーさんが全員モデルみたいに美しいレストランです。(採用基準はかなり厳しいとか。)
カナダの高級レストランで経験を積んだという有名なシェフがメニューを任されているらしく、
お店の雰囲気が良いばかりでなく、お酒もお料理もどれもみんな美味しかったです。


お腹いっぱいでしたがここまで来てデザートを食べないわけにはいかない!という妙な使命感にめらめらと燃え、アップルパイを頂きました。
最高に大満足。さて、食後です。
28階のラグジュアリーなペントハウスから眺めるダウンタウン。お金持ちのボスのお家にお邪魔して、
束の間の別世界を堪能したのでした。


残念ながら写真なんかじゃ全然伝えられない感動を、たっぷり味わわせて頂きました。どーも。