高校の同級生が、息子より3ヶ月だけ大きな娘ちゃんを連れて、遊びに来てくれました。親同士が同級生で、子供も同学年というのは嬉しいです。特に私の地元の方では、同い年の友達はもう子育てが一段落していて、とっくに赤ちゃん期は終わり、中学生・小学生になっている子ばかりなので、貴重な存在です。
今朝、息子はとてもご機嫌で起きてきて、最初は良い感じで過ごしていたのですが…(ノリノリ↓)


午後は、笑っちゃうくらい積極的だったお友達の勢いに押されて、逆にいつもより随分おとなしくなりました笑


たくましく育て、息子よ!2人は誕生日がちょうど100日違って、お友達の方はもうトコトコ歩けるし、「どうぞ」ができます。息子がいつも、食べずにただ袋をいじって遊んでいるクッピーラムネを、何度も何度も息子に「どうぞ」してくれました。
息子が受け取らなくてもお構いなしに、ひたすら「どうぞ」。
ぐいぐいかおに押しつけて、それでいてちっとも横暴な感じとかはなく(赤ちゃんだから当たり前か)、とにかくそのやり取りが可愛くて可愛くてたまらなかったのでした。
もう少しだけ大きくなって、この子たちが仲良く遊べるようになる日がくるのが楽しみです。

それにしても娘ちゃんは、ニコニコよくお喋りをして、男児とは違う可愛さでした。いや、性別というより個体差でしょうか。とっても人懐こくって、抱っこすると柔らかくって、周囲をハッピーにする魔法みたいな女の子でした。
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■授乳時に片脚をドンドンするの可愛い
■離乳食は引き続き少なめ
■ちょいちょい緑の目ヤニが出る