いつも愚痴ばかりなので、年末ということで1年を振り返って感謝の気持ちを書きたいと思います。
【骨髄ドナー様】
テレビや新聞では報道されませんが一人の命を救ってくださいました。
何の見返りもなく、さまざまな思いをされて提供していただいた善意、本当にありがとうございました。
【病気を発見してくれた医師】
ありがとうございました。
【病院の方々】
医師、看護師、薬剤師、臨床心理士、保育士、栄養士、調理師、警備員、ヘルパー、事務員、清掃員、ボランティアの方、ありがとうございました。
【患者支援団体】
「がんの子どもを守る会」、「全国骨髄バンク推進連絡協議会」「シャイン・オン・キッズ(元タイラー基金)」
ありがとうございました。
【献血】
何度も何度も輸血しました。
献血していただいた皆様、これからも献血お願いします。
ありがとうございます。
【ママ友様】
妻と仲良くしていただき、ありがとうございます。
大変だった入院の付き添い生活ですが、皆さんのおかげで穏やかな気持ちになれました。
これからもよろしくお願いします。
【闘病ブログ】
年齢にかかわらず、病気と闘う姿に勇気と立ち向かう意思を持つことができました。
ありがとうございます。
【このブログ】
まとまりのない、愚痴が多い、誤字も多いブログを見ていただいている皆様、ありがとうございます。
これからもよろしくお願いします。
【会社】
出来る限りの配慮をしてくださいました。
ありがとうございました。
【友人】
病院、家にお見舞いに来てくれました。
わたし、妻に力を与えていただきました。
ありがとうございました。
【じいじ、ばあば】
仕事、家の事もあるのに毎日来てくれました。
10ヵ月の入院の付き添いが出来たのはじいじ、ばあばのおかげです。
ありがとうございます。
これからもよろしくお願いします。
【親戚】
お守り、千羽鶴などのお見舞いありがとうございました。
【わたしの親】
子どもを育てる大変さを噛みしめています。
育ててくれてありがとうございます。
【弟×2】
お見舞いありがとう!
【妻】
子どもの辛そうな姿を側で見ているのは精神的に相当きつかったと思います。
ありがとう、これからもよろしくお願いします。
【息子】
いろいろ我慢してくれてありがとう。
これからもいっしょに闘おう!
子どもが入院してから本当にいろいろなことを考えました。
目に見えないものの大切さ、いろんなところで人がつながっていることなど改めて気づくことが多い年でした。
ここに書ききれませんが病気の治療にかかわっている全ての方にありがとうを伝えたいです。