2012/01/23


中央診断結果のコピーをいただきました。


2012/01/24


Y医師(シニアレジデント)からセカンドオピニオン用の資料を受けとり、コピーをしました。


血小板を輸血しました。


2012/01/25


セカンドオピニオンの書類を速達の配達証明で送りました。


骨髄バンクの進行状況について話がありました。

この時点であまりすすんでいる状況ではなく、もうすぐ血液型一致のマッチの人がいなくなるとのことでした。

もともと50~60人マッチの方がいたそうです。

O医師(副部長)いわく、血液型が同じ方がいいそうです。

Y医師(シニアレジデント)いわく、関係ないそうです。


血球の回復が遅いのでG-CSFを使うと言われました。

G-CSFを使用するのには抵抗がありました。

副作用のことと血球が増えるのと同時に白血病細胞まで増やしてしまわないかという不安からでした。

相談する時間がなかったのでyahooの知恵袋で質問してみました。

回答はY医師(シニアレジデント)と同じく、感染症のリスクにさらされる期間を出来る限り短くする方がメリットが大きいということでした。


2012/01/26


臨床心理士と妻が話をしました。


2012/01/27


赤血球を輸血しました。


看護師さんの声が大きく子どもの寝るのを邪魔します。

乳児は昼寝をします。夜もちょっとした物音でおきます。

声が大きいことはいいことですが、乳児を寝かしつけるのがどれだけ大変か知っててわざとしているのかと思うくらい腹が立ちました。


1回吐きました。


2012/01/28


白血病フリーダイヤルに電話をかけ、質問をしました。


※白血病フリーダイヤルについては以前の記事を見てください。

白血病に関する相談の記事



2012/01/29


印象の良かった看護師がうわべだけであることにこのころやっと気づきはじめました。


同室の短期入院(眼に関する治療)の子が元気すぎてうるさかったです。




↓隣のベッドを観察中の息子


世界はまだ君たちを知らない


↓眉毛も抜けて貫禄ある息子


世界はまだ君たちを知らない