↑ 『令和5年度不合格教科書』が発売された。
↑ 毎回購入しているが、いよいよ合格すると思うと、教科書検定合格への道のりは、生半可なものではない。
初版からほぼ合格を比べると、厚さは最新版が一番厚いが、追試版では紙質が薄くなり、また、内容が充実しているのはもちろん、図録や地図等も豊富となっている。
図録や地図等は、点数ではなく、誌面の割合らしい。
より良い國をつくるためには、『正しい國史』を学ぶことだと思う。
この『國史教科書』を使って学んだ子どもたちが、将来、日本の高級官僚や企業の経営者となって、『我が皇國日本』を素晴らしい國にしてほしいと願うばかりである。

