日本時間の深夜、イギリスはアスコット競馬場で『キングジョージ6世&クイーンエリザベスダイアモンドステークス』が行われた。
アスコット競馬場は、英国王室が所有する競馬場で、今年改修工事が行われたそうだ。
ヨーロッパの競馬場は、タフなコースが多いが、アスコット競馬場は特にそうだ。
さて、結果はというと、ハーツクライは1馬身差の3着…。残念の一言だ…。
ハーツクライも頑張った。
競馬に『たられば』は禁物であるが、まあ、ドバイからかなりレース間隔空いていたので無理はないかな?
次は、10月1日のフランスはロンシャン競馬場で行われる『凱旋門賞』。ディープインパクトも出走する。今度こそは…。
がんばれ日本!!