A LIFE~愛しき人~ 第9話
急展開!?
「副院長と一緒にやっていくつもりなんですよね」という井川の言葉にどうかなという羽村。榊原に何かを頼むなど裏で動いていました。一方、副院長の壮大は柴田らを3日間リハーサルにつき合わせるという徹底ぶりで大臣のオペを完璧にやってのける。しかし・・・・
羽村は榊原に壮大を陥れる相談をしていて院長にその後で話を。病院を提携先に飲み込ませるという画策をしていたことを院長にばらし、立場を終われるように仕向けました。
次回、最終回。どういう結末を迎えるのでしょう?
ここに来て急展開ですね。壮大のオペが失敗しなかったので何もないのかなと思ってましたが、最後に大きな爆弾が。最終話直前でこういうことが起こり、最終話でどう収束させるのだろうというのがありますがどうなんでしょうね?
一方、沖田・柴田・井川のトリオはどんどんいい感じになっていて癒されます。三条とのエピソードもよかったですね。
「副院長と一緒にやっていくつもりなんですよね」という井川の言葉にどうかなという羽村。榊原に何かを頼むなど裏で動いていました。一方、副院長の壮大は柴田らを3日間リハーサルにつき合わせるという徹底ぶりで大臣のオペを完璧にやってのける。しかし・・・・
羽村は榊原に壮大を陥れる相談をしていて院長にその後で話を。病院を提携先に飲み込ませるという画策をしていたことを院長にばらし、立場を終われるように仕向けました。
次回、最終回。どういう結末を迎えるのでしょう?
ここに来て急展開ですね。壮大のオペが失敗しなかったので何もないのかなと思ってましたが、最後に大きな爆弾が。最終話直前でこういうことが起こり、最終話でどう収束させるのだろうというのがありますがどうなんでしょうね?
一方、沖田・柴田・井川のトリオはどんどんいい感じになっていて癒されます。三条とのエピソードもよかったですね。
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東京タラレバ娘 第8話
今回は主に倫子と香の恋の様子が描かれました。
倫子と早坂、香と涼。キスしてしまった早坂と倫子は動揺が隠せず、マミの前で怪しい様子を見せてしまう。2人を見て察したマミに背中を押された早坂は、倫子と会い改めて告白。2人は無事付き合うことに。
一方、生理が一ヶ月来ず、妊娠したかもと思う香。妊娠のことを話した時に、涼に優しい言葉をかけられ涼との結婚を考え始める香。しかし生理が来て、妊娠ではなかった事が判明。そのことを伝えた時、涼は香に心無い言葉を。たまたま涼のところにいたKEYはそれを聞き、香に活を入れる。自分じゃ(この恋愛を)やめられないという香に「じゃあ行くな。このまま帰れ。」とKEY。その言葉に背中を押された香は涼と決別した。
対照的な2人でしたね。涼のあの言葉は無神経にもほどがあるというか。元々ひどい男ですけど改めてそう思う発言でしたね。KEYの言葉とタラとレバに背中を押され、振り向かずにマンションを出た香は立派でした。今回の話で一番印象的なシーンでしたね。
次回も気になります。
倫子の担当の企画の深夜ドラマ枠の名称がshin-Dだったの、何か嬉しかったですね。実際日テレに合った深夜ドラマ枠で好きな枠だったので感慨深かったです。ドラマの名前はトウキョウガールとなってて、パフュームの主題歌と同じ名前でしたね。
倫子と早坂、香と涼。キスしてしまった早坂と倫子は動揺が隠せず、マミの前で怪しい様子を見せてしまう。2人を見て察したマミに背中を押された早坂は、倫子と会い改めて告白。2人は無事付き合うことに。
一方、生理が一ヶ月来ず、妊娠したかもと思う香。妊娠のことを話した時に、涼に優しい言葉をかけられ涼との結婚を考え始める香。しかし生理が来て、妊娠ではなかった事が判明。そのことを伝えた時、涼は香に心無い言葉を。たまたま涼のところにいたKEYはそれを聞き、香に活を入れる。自分じゃ(この恋愛を)やめられないという香に「じゃあ行くな。このまま帰れ。」とKEY。その言葉に背中を押された香は涼と決別した。
対照的な2人でしたね。涼のあの言葉は無神経にもほどがあるというか。元々ひどい男ですけど改めてそう思う発言でしたね。KEYの言葉とタラとレバに背中を押され、振り向かずにマンションを出た香は立派でした。今回の話で一番印象的なシーンでしたね。
次回も気になります。
倫子の担当の企画の深夜ドラマ枠の名称がshin-Dだったの、何か嬉しかったですね。実際日テレに合った深夜ドラマ枠で好きな枠だったので感慨深かったです。ドラマの名前はトウキョウガールとなってて、パフュームの主題歌と同じ名前でしたね。
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スーパーサラリーマン左江内氏 第9話
助けの声の先が偶然社長の家。
強盗から社長を救った左江内は、社長に会社で呼び出される。それは部長昇進の話で・・・・。その話より前に部長昇進が決まっていた簑島が現状維持ということに。
簑島の妻とのやり取りをスコープでのぞいた左江内はどうにかしたいと想い、池杉に協力してもらうが失敗。クビのピンチになるが、社長の妻のおかげで何とか現状維持に納まった。
池杉と左江内がやってた格好ってミッションインポッシブルの真似でしょうかね(笑)?それで宅麻伸さんは島を名乗っていて(笑)。宅麻伸さん、島耕作役やってるみたいですね。高橋克実さんも。
そして宅麻さんと風間さん、石野真子さんもエンディングダンスに登場。
左江内家内のやり取りも相変わらず面白かったですね。出世祝いの時との扱いのギャップが特に。また、米倉は今回目の前から消え、左江内の記憶からも消えてましたね。忘却光線みたいに。実は謎のおじいさんと関係あるとかですかね?もしくは左江内の分身の可能性もあるかなと。心の声的な。
強盗から社長を救った左江内は、社長に会社で呼び出される。それは部長昇進の話で・・・・。その話より前に部長昇進が決まっていた簑島が現状維持ということに。
簑島の妻とのやり取りをスコープでのぞいた左江内はどうにかしたいと想い、池杉に協力してもらうが失敗。クビのピンチになるが、社長の妻のおかげで何とか現状維持に納まった。
池杉と左江内がやってた格好ってミッションインポッシブルの真似でしょうかね(笑)?それで宅麻伸さんは島を名乗っていて(笑)。宅麻伸さん、島耕作役やってるみたいですね。高橋克実さんも。
そして宅麻さんと風間さん、石野真子さんもエンディングダンスに登場。
左江内家内のやり取りも相変わらず面白かったですね。出世祝いの時との扱いのギャップが特に。また、米倉は今回目の前から消え、左江内の記憶からも消えてましたね。忘却光線みたいに。実は謎のおじいさんと関係あるとかですかね?もしくは左江内の分身の可能性もあるかなと。心の声的な。
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べっぴんさん 第22週『母の背中』
社員としての新入社員3人の成長などが描かれた第22週。
配属先が決まる3人。阿部と健太郎が開発宣伝部、さくらはデザイン部。そんな中、経営に早く関わりたくて悩む健太郎とすみれらにデザインに対する抽象的な駄目出しをされ悩むさくら。
すみれらのあのやり取りは、ずっと一緒にやってるからこそ通じるというところもありますからね。”同じ感覚”の共有というか。他の人には説明が難しいものというか。良子と君枝自身も122話で、”説明が難しい”と言ってましたよね。
そんな中、龍一は世界の料理を作って客に喜んでもらうことに喜びを感じるようになったようです。127話で勝手に看板に”レリビィ(Let it be)”を書いて怒られながら食い下がってる龍一の目が輝いてましたよね。真剣に勝二に訴える様子がよかったです。
一方、さくらと健太郎はキアリスの販売用店舗が雨漏りで使えない中、仮店舗の”ベビーショプあさや”(さくらが名前を提案、かつてのあさやの店舗を仮店舗で作るため)を開発宣伝部の他の3人と阿部を含めた若手で任されることに(紀夫の提案)。紀夫の目的は2人に対するやっかみを払拭することで。初日は売れず明日香らはイラついていましたが、2人が作ったポスター・チラシ、そして外国人を呼び込むという健太郎の戦法などがあり、少しずつ6人の距離が縮まっていく様子がよかったですね。もうこの6人は大丈夫そうです。
サングラスをかけてその仮店舗を偵察してる足立と中西の様子は笑えました。
そしてさくらと健太郎の結婚。娘の男親の紀夫と息子の母親の君枝、その2人とすみれ・昭一の対照的な様子がリアルでしたね。レリビィの外で親たちで話をして結婚を許す事を紀夫と君枝が決める様子が印象的でした(127話)。さくらと健太郎が入ってきた時、もう許すことを決めてたすみれたちがドッキリのように2人の結婚後の話をして挨拶してて、2人がきつねにつままれたような顔をしてるのが面白かったですね。
親たちがレリビィの外で話してる中、中で料理の音と声が聞こえてすみれらが笑って中に入るシーンもよかったです。その後、やってきたさくらと健太郎を中に入れ、2人の結婚が許可されたのを見て龍一が真っ先に拍手をするというのもよくて。関係性がよく見えるシーンでいいですよね。何気ないシーンですが。
君枝にとっては心労が耐えなかった週ですね。
親たちの話し合いの前(2人の結婚のことで)、昭一とすみれが電話で話してる様子もよかったです。娘を持つ母親と息子を持つ父親のやり取りって感じで。その翌日の例の通りの前でのやり取りの流れというのもいいなと思いました(126話)。まずすみれと紀夫が龍一が何かやってるのに気付いて龍一に話しかけ(龍一が看板の名前を書いてる時)、少しして良子と勝二が現れ、勝二と龍一の言い合いが始まり、その大声が聞こえて明美が外に出てきて、その中で通りの奥に昭一と君枝が現れて、勝二と龍一の言い合いの終わり際にすみれらのところに近付いてきているという感じが。
こういう各キャラクターの動きを見るのも『べっぴんさん』の楽しみです。それぞれの変化もわかるようになってるんですよね。すみれが124話で(未だに)和食にしか手をつけてなかったりとか、125話で潔が眼鏡を外して遠くを見ようとしてたりとか。
さくらの部屋でお手玉を見つけ、懐かしそうにさくらの子供の頃のことを語るすみれ(126話)。その話でひらめいたさくらがすみれを部屋から追い出して作業に勤しみ始め、紀夫の前でずっと嬉しそうにすみれがにやにやしてるくだりもよかったです。
そして根本の再登場(125話)。根本とゆり、根本と玉井のやり取りが何かよくて。特に根本と玉井は腐っても戦友なんだなという感じが出てましたね。長谷川の定年のくだりもありました(126話)。最初から坂東営業部にいた人で感慨深いものがありますね。闇市とかの頃からもう40年経ってるのかと思うと。
125話のポイ捨ての演出とすみれらが時代の変化について話してるシーン。時代の変化を感じるシーンですよね。このシーンではゴミで会場があふれてるのもわかるようになっていて。ポイ捨てしない心がけって亜大事ですよね。
そして127話のさくらの言葉。「私はお父さんとお母さんに祝福してもらえたら物凄く幸せになれるのに。」という。さくらも大人になったなと感じるシーンでした。こういうこと言われると祝福しない訳には行かないですよね(笑)。
第23週も楽しみです。
配属先が決まる3人。阿部と健太郎が開発宣伝部、さくらはデザイン部。そんな中、経営に早く関わりたくて悩む健太郎とすみれらにデザインに対する抽象的な駄目出しをされ悩むさくら。
すみれらのあのやり取りは、ずっと一緒にやってるからこそ通じるというところもありますからね。”同じ感覚”の共有というか。他の人には説明が難しいものというか。良子と君枝自身も122話で、”説明が難しい”と言ってましたよね。
そんな中、龍一は世界の料理を作って客に喜んでもらうことに喜びを感じるようになったようです。127話で勝手に看板に”レリビィ(Let it be)”を書いて怒られながら食い下がってる龍一の目が輝いてましたよね。真剣に勝二に訴える様子がよかったです。
一方、さくらと健太郎はキアリスの販売用店舗が雨漏りで使えない中、仮店舗の”ベビーショプあさや”(さくらが名前を提案、かつてのあさやの店舗を仮店舗で作るため)を開発宣伝部の他の3人と阿部を含めた若手で任されることに(紀夫の提案)。紀夫の目的は2人に対するやっかみを払拭することで。初日は売れず明日香らはイラついていましたが、2人が作ったポスター・チラシ、そして外国人を呼び込むという健太郎の戦法などがあり、少しずつ6人の距離が縮まっていく様子がよかったですね。もうこの6人は大丈夫そうです。
サングラスをかけてその仮店舗を偵察してる足立と中西の様子は笑えました。
そしてさくらと健太郎の結婚。娘の男親の紀夫と息子の母親の君枝、その2人とすみれ・昭一の対照的な様子がリアルでしたね。レリビィの外で親たちで話をして結婚を許す事を紀夫と君枝が決める様子が印象的でした(127話)。さくらと健太郎が入ってきた時、もう許すことを決めてたすみれたちがドッキリのように2人の結婚後の話をして挨拶してて、2人がきつねにつままれたような顔をしてるのが面白かったですね。
親たちがレリビィの外で話してる中、中で料理の音と声が聞こえてすみれらが笑って中に入るシーンもよかったです。その後、やってきたさくらと健太郎を中に入れ、2人の結婚が許可されたのを見て龍一が真っ先に拍手をするというのもよくて。関係性がよく見えるシーンでいいですよね。何気ないシーンですが。
君枝にとっては心労が耐えなかった週ですね。
親たちの話し合いの前(2人の結婚のことで)、昭一とすみれが電話で話してる様子もよかったです。娘を持つ母親と息子を持つ父親のやり取りって感じで。その翌日の例の通りの前でのやり取りの流れというのもいいなと思いました(126話)。まずすみれと紀夫が龍一が何かやってるのに気付いて龍一に話しかけ(龍一が看板の名前を書いてる時)、少しして良子と勝二が現れ、勝二と龍一の言い合いが始まり、その大声が聞こえて明美が外に出てきて、その中で通りの奥に昭一と君枝が現れて、勝二と龍一の言い合いの終わり際にすみれらのところに近付いてきているという感じが。
こういう各キャラクターの動きを見るのも『べっぴんさん』の楽しみです。それぞれの変化もわかるようになってるんですよね。すみれが124話で(未だに)和食にしか手をつけてなかったりとか、125話で潔が眼鏡を外して遠くを見ようとしてたりとか。
さくらの部屋でお手玉を見つけ、懐かしそうにさくらの子供の頃のことを語るすみれ(126話)。その話でひらめいたさくらがすみれを部屋から追い出して作業に勤しみ始め、紀夫の前でずっと嬉しそうにすみれがにやにやしてるくだりもよかったです。
そして根本の再登場(125話)。根本とゆり、根本と玉井のやり取りが何かよくて。特に根本と玉井は腐っても戦友なんだなという感じが出てましたね。長谷川の定年のくだりもありました(126話)。最初から坂東営業部にいた人で感慨深いものがありますね。闇市とかの頃からもう40年経ってるのかと思うと。
125話のポイ捨ての演出とすみれらが時代の変化について話してるシーン。時代の変化を感じるシーンですよね。このシーンではゴミで会場があふれてるのもわかるようになっていて。ポイ捨てしない心がけって亜大事ですよね。
そして127話のさくらの言葉。「私はお父さんとお母さんに祝福してもらえたら物凄く幸せになれるのに。」という。さくらも大人になったなと感じるシーンでした。こういうこと言われると祝福しない訳には行かないですよね(笑)。
第23週も楽しみです。
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スリル!~赤の章~ 第3話
ホテルの今は使われてない貯水タンクから失踪女性の遺体が見つかった事件。死神の噂と瞳が歌っていたこと、ホテルの名称変更などが手がかりとなりました。
エレベーターでドレミの歌を歌っていた中野瞳は、ある違和感を感じます。それは、4階と5階の間だけ口ずさんでた歌のリズムが合わないこと。そこだけ他の回より乗ってる時間が長かったようです。
そのからくりはヨーロッパ式の階数の数え方と日本式の数え方の違いにありました。ヨーロッパ式ではG(グランフロア)が日本で言う1階で、次の階を1階と数えるようです。何かで聞いた覚えがありますね。
違和感を感じると瞳が言った時に、隠しフロアがあるのではと思ってましたが予想通りでした。それにしても掃除のおばちゃんはなぜ協力したんでしょう?何か弱みを握られたんでしょうか。
今回は瞳が黄色いベレー帽、篠原千佳子が黒い帽子をかぶっていました。黒の章のコンビは白と黒の帽子しかかぶってないようですね。赤の章の最終話の予告では再び瞳が赤いベレー帽をかぶっていたので、何かしらの狙いはあるのかなと思いました。
エレベーターでドレミの歌を歌っていた中野瞳は、ある違和感を感じます。それは、4階と5階の間だけ口ずさんでた歌のリズムが合わないこと。そこだけ他の回より乗ってる時間が長かったようです。
そのからくりはヨーロッパ式の階数の数え方と日本式の数え方の違いにありました。ヨーロッパ式ではG(グランフロア)が日本で言う1階で、次の階を1階と数えるようです。何かで聞いた覚えがありますね。
違和感を感じると瞳が言った時に、隠しフロアがあるのではと思ってましたが予想通りでした。それにしても掃除のおばちゃんはなぜ協力したんでしょう?何か弱みを握られたんでしょうか。
今回は瞳が黄色いベレー帽、篠原千佳子が黒い帽子をかぶっていました。黒の章のコンビは白と黒の帽子しかかぶってないようですね。赤の章の最終話の予告では再び瞳が赤いベレー帽をかぶっていたので、何かしらの狙いはあるのかなと思いました。
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