おかべろ 3月26日深夜放送分(鹿児島) 相武紗季
鹿児島では『おかべろ』は日曜深夜で3月26日深夜からスタートしました。初回は2本立てで。第2回のゲストは、相武紗季ちゃん。この番組、マネージャーも出たりするんですね。
関西テレビでは11月12日に放送されたもののようです。『レディ・ダ・ヴィンチの診断』の頃ですね。
東京と関西の違いの話が出てました。おにぎりの海苔が関西は味付け海苔なのに東京は焼き海苔だったりとか、東京の人は手を叩いて笑わないとか。九州もこの2つについては関西側と同じですね。九州も味付け海苔が主流で手を叩いて笑う人も多くてという感じなので。
役の変化の話。年齢と共に新しいタイプの役が増えていってていい感じですよね。幅広い役が観られてこちらとしても嬉しいというか。
普段、あまり変装しないらしいですね。
語学留学時の話の時、岡村さんがスカイダイビングの日本とアメリカのやり方の違いの話をしていました。
相武紗季ちゃん、デビュー当時からあの気持ちのいい笑い方で好感持てますよね。
関西テレビでは11月12日に放送されたもののようです。『レディ・ダ・ヴィンチの診断』の頃ですね。
東京と関西の違いの話が出てました。おにぎりの海苔が関西は味付け海苔なのに東京は焼き海苔だったりとか、東京の人は手を叩いて笑わないとか。九州もこの2つについては関西側と同じですね。九州も味付け海苔が主流で手を叩いて笑う人も多くてという感じなので。
役の変化の話。年齢と共に新しいタイプの役が増えていってていい感じですよね。幅広い役が観られてこちらとしても嬉しいというか。
普段、あまり変装しないらしいですね。
語学留学時の話の時、岡村さんがスカイダイビングの日本とアメリカのやり方の違いの話をしていました。
相武紗季ちゃん、デビュー当時からあの気持ちのいい笑い方で好感持てますよね。
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ごごナマ おしゃべり日和 4月3日放送分 有村架純 沢村一樹
今日からスタートした新番組・ごごナマのトークパート『おしゃべり日和』に、『ひよっこ』出演中の有村架純ちゃんと沢村一樹さんが出演していました。
架純ちゃんの祖父母は鹿児島県の川辺に住んでるようですね。沢村さんが鹿児島出身というので、現場で話が盛り上がりそうだなと。
他にも2人には接点があって、クドカンさん(宮藤官九郎さん)の作品の時(デビュー直後くらいと言ってたので恐らく『11人もいる!』の時)に沢村さんがこれくらいの世代でいい子いないかと意見を求められて、架純ちゃんを勧めたということがあったようです。当時から沢村さんは架純ちゃんのことを評価してたようで。
『ごごナマ』、始まりましたが船越さんの家に人が来るという設定のようです。またトークテーマはスマートボードでボールが届いたところのテーマになるようで。トークテーマは4つあって、時間的に3つが目処っぽいなという感じですね。1つ選ばれないのがあるという。また、観覧はないっぽいですね。平日なので人が集まらないというので土スタだけにしたのかなと思いました。
あさイチのトークコーナーと差別化を図ったのかなと感じるところもありましたね。
金曜はまた感じが変わるっぽいですね。また、14時台・15時台も生ならではの試みがあるっぽい感じです。
『ごごナマ』のことは置いといて、ここから再び『おしゃべり日和』の話に戻ります。
架純ちゃん、19歳の頃(デビュー約3年)は深夜2時まで反省会してたそうですね。怒られては反省会の繰り返しで。社長も含めてずっと話し合ってたそうです(演技の駄目出しなど)。当時いまいち踏み込めない自分がいて悶々としてた時期だったとか。落ち込んだままマネージャーと会うのが嫌で、ケロッとしてるように次の日は装ってたみたいですね。
沢村さんの方はバイト時の写真が公開されて当時の事について話してました。バーテンダーとかもやってたみたいです。
架純ちゃんの希望でキャッチボールを一緒にしてほしいというので、沢村さんとキャッチボールをするという場面も。架純ちゃん、父親がいなくて父との想い出があまりないと話していました。沢村さんより架純ちゃんの方が上手かったですね(笑)。
清純派かどうかという質問に架純ちゃんはわからないと答えていました。あまりそういう枠を意識していなくて、役でいろんな印象を持ってもらえたらいいかなと思ってるそうですね。茨城弁については、抑揚があんまりなくて感情を入れるのが難しいと話していました。
沢村さんも言ってましたが、岡田惠和さんは家族愛を描かせたら第一人者という感じなので安心感ありますよね。
『ひよっこ』の記事も週ごとでアップしていく予定です。
架純ちゃんの祖父母は鹿児島県の川辺に住んでるようですね。沢村さんが鹿児島出身というので、現場で話が盛り上がりそうだなと。
他にも2人には接点があって、クドカンさん(宮藤官九郎さん)の作品の時(デビュー直後くらいと言ってたので恐らく『11人もいる!』の時)に沢村さんがこれくらいの世代でいい子いないかと意見を求められて、架純ちゃんを勧めたということがあったようです。当時から沢村さんは架純ちゃんのことを評価してたようで。
『ごごナマ』、始まりましたが船越さんの家に人が来るという設定のようです。またトークテーマはスマートボードでボールが届いたところのテーマになるようで。トークテーマは4つあって、時間的に3つが目処っぽいなという感じですね。1つ選ばれないのがあるという。また、観覧はないっぽいですね。平日なので人が集まらないというので土スタだけにしたのかなと思いました。
あさイチのトークコーナーと差別化を図ったのかなと感じるところもありましたね。
金曜はまた感じが変わるっぽいですね。また、14時台・15時台も生ならではの試みがあるっぽい感じです。
『ごごナマ』のことは置いといて、ここから再び『おしゃべり日和』の話に戻ります。
架純ちゃん、19歳の頃(デビュー約3年)は深夜2時まで反省会してたそうですね。怒られては反省会の繰り返しで。社長も含めてずっと話し合ってたそうです(演技の駄目出しなど)。当時いまいち踏み込めない自分がいて悶々としてた時期だったとか。落ち込んだままマネージャーと会うのが嫌で、ケロッとしてるように次の日は装ってたみたいですね。
沢村さんの方はバイト時の写真が公開されて当時の事について話してました。バーテンダーとかもやってたみたいです。
架純ちゃんの希望でキャッチボールを一緒にしてほしいというので、沢村さんとキャッチボールをするという場面も。架純ちゃん、父親がいなくて父との想い出があまりないと話していました。沢村さんより架純ちゃんの方が上手かったですね(笑)。
清純派かどうかという質問に架純ちゃんはわからないと答えていました。あまりそういう枠を意識していなくて、役でいろんな印象を持ってもらえたらいいかなと思ってるそうですね。茨城弁については、抑揚があんまりなくて感情を入れるのが難しいと話していました。
沢村さんも言ってましたが、岡田惠和さんは家族愛を描かせたら第一人者という感じなので安心感ありますよね。
『ひよっこ』の記事も週ごとでアップしていく予定です。
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あさイチ プレミアムトーク 3月31日放送分 芳根京子
あさイチのプレミアムトークに『べっぴんさん』のヒロイン・芳根京子ちゃんが出演していました。最終回前日。
料理大好きということで、あさイチスタッフがキッチンのセットを用意(よしねキッチン)。餃子を作りながらトークするという試みが(スケジュール表が書かれた立て黒板あり)。芳根ちゃん、時間のある時は皮から餃子を作るそうですね。パスタを打ったりとか肉まんも皮からやったりするそうです。
■餃子のレシピ
○生地(約20枚分)
強力粉50g、薄力粉50g、熱湯 大さじ5
※こねたら約30分寝かせるそうです
○あん(5人分)
鶏ひき肉 500~600g、ごま油 大さじ1、はちみつ 大さじ2~3、塩・こしょう・しょうゆ 適宜(目分量)、しょうが・にんにく・・・すりおろす、キャベツ 1/3個、にら 2わ分、ねぎ1本分
※はちみつがポイントみたいです。母親が料理好きで変わったのを結構入れるとか。ミートソースに蓮根やシナモン入れたりとか。隠し味になるようです。
やりながらトークする中、急にキャベツを切る頃になり緊張してきたようですね(笑)。
「暇なんでしょう」とさらっと言い、時折”暇”というワードをいう芳根ちゃんが面白かったです。
トークではすみれの料理に関する裏設定も語られましたね。喜代さんに習ったので作る料理は和食が中心、裁縫が上手で手先が器用なので料理も几帳面できちんとしている、大急百貨店の生鮮食品売り場で肉や魚を買ってくることもある、坂東家はお金があるので食材はいいものを使っているという。
和食設定と食材がいいものというのは何となく観ててわかりましたよね。几帳面とか大急のくだりとかなるほどと思いました。
ゆりさん家は洋食が多くて、わが家は和食が多いなという話を現場でもしてたみたいですね。視聴者としてもその印象強いなと思います。
後、『べっぴんさん』の演出の人、『花子とアン』の演出をやってた人もいて芳根ちゃんを『花子とアン』の頃から見守ってきたようです。
最初の方から結構アドリブの話出てましたが、その一部も紹介されました。健太郎に縁側で話しかけて話が終わったところで「イテテテテ」とすみれが言ってますが、あれは自然に出たものみたいですね。また、どうしたらおばさんに見えるかとかいうのをスタッフとも話しながらやってたみたいです。話を最後までおばちゃんは聞かないとか。
その例は、銀座のビルを見に行って帰ってきて、すみれが話をしているくだりが出ました。本当に『べっぴんさん』で年取っていくすみれを見ていて、おばちゃんだなと思いましたよね。観てて笑いましたし。
また、子供がキャッチボールしてるのを見てストライクと言ってるシーン、実はボールのようで、そういうのでもおばちゃんを表現してるとか。やったら、おばちゃんぽいと言われて嬉しかったと言っていました。
デビュー当初はやる気がなくてマネージャーとケンカした話も出ました(ブログもなかなか更新せず、小説を読むように言っても読まずとか。今のブログ毎日更新とかの状況からは想像できませんね。)。事務所にとって辞めても損にも得にもならないと言われたときに、スイッチが入って今に至るようです。カチンと来て号泣して大ゲンカした後、「だったら私がやめて困るくらい大きくなってやめてやる!」となったみたいですね。そしたらやってるうちに仕事が楽しくなってきたみたいです。
スカウトで入って、やってみようかなという感じでこの業界に入ったらしいです。
永山絢斗からのコメントで鼻の穴をふくらませる行動について暴露されてて、スタジオでもやってました。面白かったですね(笑)。他にも餃子を一口で食べようとして熱そうにしてたりとか、見てて面白い子です。
『特選!エンタ』のコーナーでは、吹奏楽部当時の話も少ししていました。『全力少年』を結構演奏してたらしいです。スキマスイッチがそのコーナーのゲストというのもあり、そういう話をしてましたね。
後、さくらの合格発表のシーンで紀夫が外に出て行ってバンザイやってますが、あれもアドリブらしいです。あのシーンも面白かったですよね。
オープニングのあれ、スキップではなかったようです。確かにあのリズムでスキップは難しい気はします。
芳根京子ちゃん、『表参道高校合唱部!』の頃から注目していますが、ポテンシャルの高い子だなと。デビュー当初やる気なかった人とは思えない演技力ですよね。インスタやブログでこれから、たまってる写真がアップされていくようなのでそれも気になります。スピンオフも楽しみですね。次の作品も。
『べっぴんさん』、元々脚本家の渡辺千穂さんの作品も大好きだったので、最高に楽しめましたね。渡辺さんの作品にある温かさと丁寧さが大好きです。
料理大好きということで、あさイチスタッフがキッチンのセットを用意(よしねキッチン)。餃子を作りながらトークするという試みが(スケジュール表が書かれた立て黒板あり)。芳根ちゃん、時間のある時は皮から餃子を作るそうですね。パスタを打ったりとか肉まんも皮からやったりするそうです。
■餃子のレシピ
○生地(約20枚分)
強力粉50g、薄力粉50g、熱湯 大さじ5
※こねたら約30分寝かせるそうです
○あん(5人分)
鶏ひき肉 500~600g、ごま油 大さじ1、はちみつ 大さじ2~3、塩・こしょう・しょうゆ 適宜(目分量)、しょうが・にんにく・・・すりおろす、キャベツ 1/3個、にら 2わ分、ねぎ1本分
※はちみつがポイントみたいです。母親が料理好きで変わったのを結構入れるとか。ミートソースに蓮根やシナモン入れたりとか。隠し味になるようです。
やりながらトークする中、急にキャベツを切る頃になり緊張してきたようですね(笑)。
「暇なんでしょう」とさらっと言い、時折”暇”というワードをいう芳根ちゃんが面白かったです。
トークではすみれの料理に関する裏設定も語られましたね。喜代さんに習ったので作る料理は和食が中心、裁縫が上手で手先が器用なので料理も几帳面できちんとしている、大急百貨店の生鮮食品売り場で肉や魚を買ってくることもある、坂東家はお金があるので食材はいいものを使っているという。
和食設定と食材がいいものというのは何となく観ててわかりましたよね。几帳面とか大急のくだりとかなるほどと思いました。
ゆりさん家は洋食が多くて、わが家は和食が多いなという話を現場でもしてたみたいですね。視聴者としてもその印象強いなと思います。
後、『べっぴんさん』の演出の人、『花子とアン』の演出をやってた人もいて芳根ちゃんを『花子とアン』の頃から見守ってきたようです。
最初の方から結構アドリブの話出てましたが、その一部も紹介されました。健太郎に縁側で話しかけて話が終わったところで「イテテテテ」とすみれが言ってますが、あれは自然に出たものみたいですね。また、どうしたらおばさんに見えるかとかいうのをスタッフとも話しながらやってたみたいです。話を最後までおばちゃんは聞かないとか。
その例は、銀座のビルを見に行って帰ってきて、すみれが話をしているくだりが出ました。本当に『べっぴんさん』で年取っていくすみれを見ていて、おばちゃんだなと思いましたよね。観てて笑いましたし。
また、子供がキャッチボールしてるのを見てストライクと言ってるシーン、実はボールのようで、そういうのでもおばちゃんを表現してるとか。やったら、おばちゃんぽいと言われて嬉しかったと言っていました。
デビュー当初はやる気がなくてマネージャーとケンカした話も出ました(ブログもなかなか更新せず、小説を読むように言っても読まずとか。今のブログ毎日更新とかの状況からは想像できませんね。)。事務所にとって辞めても損にも得にもならないと言われたときに、スイッチが入って今に至るようです。カチンと来て号泣して大ゲンカした後、「だったら私がやめて困るくらい大きくなってやめてやる!」となったみたいですね。そしたらやってるうちに仕事が楽しくなってきたみたいです。
スカウトで入って、やってみようかなという感じでこの業界に入ったらしいです。
永山絢斗からのコメントで鼻の穴をふくらませる行動について暴露されてて、スタジオでもやってました。面白かったですね(笑)。他にも餃子を一口で食べようとして熱そうにしてたりとか、見てて面白い子です。
『特選!エンタ』のコーナーでは、吹奏楽部当時の話も少ししていました。『全力少年』を結構演奏してたらしいです。スキマスイッチがそのコーナーのゲストというのもあり、そういう話をしてましたね。
後、さくらの合格発表のシーンで紀夫が外に出て行ってバンザイやってますが、あれもアドリブらしいです。あのシーンも面白かったですよね。
オープニングのあれ、スキップではなかったようです。確かにあのリズムでスキップは難しい気はします。
芳根京子ちゃん、『表参道高校合唱部!』の頃から注目していますが、ポテンシャルの高い子だなと。デビュー当初やる気なかった人とは思えない演技力ですよね。インスタやブログでこれから、たまってる写真がアップされていくようなのでそれも気になります。スピンオフも楽しみですね。次の作品も。
『べっぴんさん』、元々脚本家の渡辺千穂さんの作品も大好きだったので、最高に楽しめましたね。渡辺さんの作品にある温かさと丁寧さが大好きです。
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