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土曜スタジオパーク 9月16日放送分 宮崎あおい 長塚京三

今回のゲストは、『眩(くらら)~北斎の娘~』にて親子を演じる宮崎あおいちゃんと長塚京三さん。『篤姫』で親子を演じて以来、9年ぶりの共演のようです。

一番のみどころは映像のきれいさ・音楽・着物だとか。筆の持ち替えの練習の成果をスタジオで2人とも実演していました。

『篤姫』の話も出てましたね。あの一年二ヶ月にだったらもう一度戻りたいとあおいちゃんが言っていました。それくらい濃密だったようですね。楽しかった記憶しかないと話していました。『篤姫』がきっかけで責任の捉え方方が変わったそうです。

樋口可南子さんのコメント。あおいちゃんについて。こちらのお芝居に反応がいい人だと言っていました。キャッチボールに例えて話していましたが、こちらの球によって変化してくれると。過剰な球ではなく投げた球にあった芝居を返してくれると話していました。自分の芝居に責任持たなきゃと思わせてくれる人だと。

後、わりと普通のご飯(家庭料理的なもの)が好きなところが好きだと言っていました。

あおいちゃんの物作りの話も。相変わらず(芝居の)待ち時間とかにもやってるみたいですね。編み物とか刺繍とか。最近は封筒とかも中に入れるものの大きさに合わせて作ったりしてるようで。『リンネル』を通じて刺繍作家とかの人脈もまたできてるみたいですね。

その刺繍作家・atsumiさんのコメントも。あおいちゃんの料理の話もありました。最近あおいちゃんはフォーにはまってるらしいですね。あおいちゃん曰く、最近美味しい調味料を見つけて自分のフォーが完成したとのこと。料理を自分の好みに近付けるのが好きみたいです。

フォーとかにはまってるのはやっぱり、『SWITCH』の連載がきっかけだったりするんですかね。

お栄役は今までにない役ですぐオファーをOKしたと話していました。確かに予告映像を観ただけでも今までにない役って感じしたのでそういう意味でも楽しみです。
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孤独のグルメ Season6 最終話『東京都品川区五反田の揚げトウモロコシと牛ご飯』

ムロツヨシさんのああいう”笑いのない役”、新鮮でしたね。いいマスターぶりでした。

味噌汁にらっきょうって合うんですね。食感を楽しむ感じなんでしょうか?牛ご飯も美味しそうでした。ローストビーフ丼とかに近い感じなんでしょうかね。

キンキと茄子の包み焼きも栗の粉がかかってたり、いろんな料理が楽しめそうなお店って感じで。ふらっとQUSUMIに出てきた枝豆とブルーチーズの白和えも美味しそうでしたね。

ラストアイドル #6(第6回) 9月16日深夜放送分

センター対決。

場数・経験の差が出たって感じでしたね。今回も順当勝ちでした。審査員の意見も満場一致でしたね。今回の挑戦者は、14歳の高橋真由ちゃん。

初のオーディションで準グランプリを取ったようです(今年3月のポップティーンオーディション)。

一方、間島和奏ちゃん(17歳)はAKB48ドラフト会議(第1回)落選後、いろんなオーディションを落ち続け今回チャンスをもらったという感じみたいですね(4年かかった)。

高橋真由ちゃんは絢香の『にじいろ』を歌い、間島和奏ちゃんはNMB48の『わるきー』を歌いました。

今回の戦いの印象は、やっぱり力の差ですね。今回の挑戦者は今までの中で最弱だったかなと。まだセンターに挑戦するだけのレベルにはなかったですかね。まだ芸能活動もこれからの人っぽいですし。7時間練習したって言っても独学でカラオケでやるのには限界がありますよね。しっかり芸能活動してからこういう類のオーディションには参加したほうがいいんじゃないかなと。元々の天才肌なら別ですけどね。

最初の挑戦者の王林ちゃんレベルかそれ以上じゃないとなかなかセンターは無理なんじゃないかなと思います。

そして間島和奏ちゃんはセンターに選ばれたのに納得するだけのオーラがありましたね。

次回は古賀哉子ちゃんが指名されるようです。吉崎綾ちゃんを指名した人って少ないんでしょうかね。

矢作穂香情報Vol.11

雑誌
17/09/15「季刊エス」59号

宮崎あおい情報Vol.163

TV
17/09/18 NHK総合19:30~20:45「眩(くらら)~北斎の娘~」

CM
17/09/16~ earth music&ecology 新CM

有村架純情報Vol.134

TV
17/09/18 NHK総合22:00~「LIFE!」

夏帆情報Vol.45

TV
17/09/18~ 月曜 WOWOW24:00~「予兆 散歩する侵略者」

吉高由里子情報Vol.130

TV
17/09/17 日本テレビ系21:00~「行列のできる法律相談所」

ハロー張りネズミ 第9話

幼稚園の先生からのヒーローショーをやってほしいという依頼。

ところどころ先生の様子がおかしいなと思っていたので、何かありそうでしたが、DVの過去があったんですね。しかもその相手は五郎が憧れていた外面はいい悪役プロレスラー。

試合でアドリブをやりすぎて相手に大怪我をさせてしまうタイプで、それは結構素だったんでしょうね。相手が予測してない怪我をさせないというのがプロレスの鉄則のはずで。台本がちゃんとある競技ですからね。

それにしてもここでまた節子登場とは。今回解決したのは節子の術のおかげですね。

次回、最終回。どうなるのか気になります。

過保護のカホコ 最終話

今回のタイトルバックは、シンデレラ(ディズニー)のイメージの青いドレスを着た加穂子。

加穂子の結婚に向けて事が進んでいった最終回。結婚に向けて家族の問題を解決しようと奮闘する加穂子。福士(じいじ)、環と衛、糸、教子、泉。

泉が麦野が落としてしまって転がっていった指輪を取りに外へ向かって、指輪を持って戻ってきましたが、走る様子とかリアクションとかまんま加穂子でしたね。風邪声は、ミーアキャットの鳴き声でしょうか(笑)。

糸はようやく素直になれたようです。ぎこちない演奏もよかったですね。やっぱり言いたい事をためちゃうと糸みたいにこじれちゃうもので。言いたいことはその時言った方がいいんですよね。家族なんですから。

そして加穂子の泉へのお願い2つのシーンにぐっときました。泣けましたね。

最後のナレーション。これが”過保護”にこめられたもう1つのメッセージなんだろうなと。加穂子が家族、出会う人たちを守っていくという。

『過保護のカホコ』、終わりました。遊川和彦節炸裂の面白い作品でしたね。その中でこういう人いるよなというあるあるもあり。キャスティングもよかったなと。演技はもちろん。敢えてオーバーにしてるであろう高畑充希ちゃんの演技が特に最高で。コメディの核となってましたよね。