A-Studio 11月24日放送分 坂井真紀
下北沢育ちのようです。
ブレイクのきっかけの1つは、鶴瓶さんがいいともで当時坂井真紀さんが出ていたCMの話をしたことのようで。鶴瓶さんも言ってましたけど、いろんな役やってますよね。アイドル女優的な時期もありましたが、その頃から演技の引き出しは多かったなという印象です。また、結構凄い(インパクトが強い強烈な)役もやってて。
一時期ツイッターもやってましたよね。『ココリコミラクルタイプ』でも大活躍だったなと。意外と面白い人なんですよね。
『監獄のお姫さま』でも通称”女優”役を完璧にこなしていて。いい女優だと思います。
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先に生まれただけの僕 第7話
今回は女子生徒による結婚宣言の問題がクローズアップ。
こういう恋愛沙汰は難しい問題だろうなと。何が幸せかなんて人それぞれな訳で。個人的には真剣だったらいいのではと思いますけどね。もし別れる事になったらそれはそれで人生の教訓としていけばいい訳で。ただ、やっぱり最初から専業主婦として結婚するのはやめた方がいいのかなと思いました。
仕事はできるに越したことがないというか。劇中でも言ってましたが。
一方、加賀谷専務。やはり聡子と後藤田を組ませたのはわざとだったんですね。家での妻・娘とのやり取りには笑いました。
後、鳴海は女性のやきもちとかにだいぶ鈍いっぽいですね。
次回も楽しみです。
精霊の守り人 最終章 第1話
11月25日から最終章がスタート。最終章もシーズン2に続いてオリジナル要素がだいぶ入るようです。ジグロの兄・カグロもオリジナルっぽいですね。
1話は、ロタ王国で侍女としてついていたカシャルの女(演:花影香音)に救われたチャグムがバルサと合流した直後からスタート。舞台はついに因縁のカンバル王国に。
カグロとジグロの舞うような戦いも含め、今回もアクションシーンに迫力があります。最終章は再びバルサとチャグムが共に行動していくようですね。
カグロが「お前が?」と何度もバルサに言ってましたが、ある程度勘付いているか知ってると考えてよさそうだなと。
2話も楽しみです。
奥様は、取り扱い注意 第8話
初めて冒頭の語りが京子に。京子はクラブの一件の時、一瞬菜美が立ち回る様子を見てたようですね。また、京子の夫は京子が思ってるように単純すぎですね。
シングルベッドにしたいと言ったりとか、あからさまに遅いときに笑顔だったりとかクロ確定で。
そして菜美の夫・勇輝。菜美が尾行してた時も明らかに動きがおかしかったですよね。動きが完全に尾行に気付いてる感じで。巻こうとしてましたもんね。男との格闘のときは、男が勇輝の顔を知ってるかのような反応を見せた気がしましたが。忘れ物したと言ったのもひょっとしたら嘘かなと。
一方。優里は横溝の息がかかっている安西とつながりを持ち始めてしまいましたね。
どういう展開になっていくのか気になります。