正義のセ 第6話
司法修習性時代の戦友との再会。
弁護士と検事、検事同士、弁護士同士はぶつかることは多いでしょうね。クライアントのために動くのが基本な訳で。
受け子とかかけ子とか下っ端は大きな証拠がない限り、立件は難しいんだろうなと思いました。それにしても相原は何者なんでしょうね。いろんなものに精通していて。
半分、青い。 第5週『東京、行きたい!』
秋風羽織の誘い。
鈴愛の行動力・決断力は凄いものがありますよね。夢を見る力というのも1つの才能で。誰かに言われてできるものではなく。
律によるクリアファイルの取り違え。最初にクリアファイルを取り戻しておけばとかいうのはありますが、それができないのが律なのかなと。
井川遥さん演じる岸本のキャラもいいですね。菜生を演じる奈緒ちゃんが歌うシーンがありましたが、上手いなと思いました。
いつまでも白い羽根 第6話
実習は 終盤へ。
番匠と藤香の考えが明らかになりました。やはり番匠は藤香が死なせた女の子の関係者と知ってたようです。また、やはり藤香も番匠がその医者と知っているようですね。
ここからどう動いて行くのか気になります。
ドナドナのエレベーター内のくだり、笑いました。あのシーンは苦楽を共にした仲間意識というのも見えますね。そして脳腫瘍の子供。どういう言葉を変えるべきか難しいところだったりしますよね。少しでも笑顔でいてもらえるのが一番いいのかなと思ったりしますが。
瑠美に後藤彩花(前話の妊婦)が感謝の言葉を言うシーンもよかったですね。
崖っぷちホテル! 第5話
ブライダルの依頼を受ける宇海。
バリストンホテル東京からの電話といい、今回の依頼人のことといい、宇海には何かしら秘密がありそうですよね。梢が言ってたように、今回の依頼人は実はいなかったのではと思わざるを得ません。
夢を叶えさせるのが目的だったのではないかという。また、従業員の一体感も出ましたしね。
気配のくだりもハルのテンションと同じ同期のくだりも面白かったです。時貞に対する告発文も宇海の仕業なんでし ょうか。
崖っぷちホテル! 第4話
丹沢が中心の話。
いろいろと伏線がありましたが、丹沢が辞めようと思ったのはたった一匹残った”幸運の食材”と言われたスッポンが原因でした。スッポンに気付いていた佐那はさすがですよね。
宇海が面接をと言ったのは小山内を呼ぶのが目的だったのかなと。総支配人と雰囲気が似ているのにも何か理由がある気がしますが。