正義のセ 第6話 | YN's STYLE

正義のセ 第6話

司法修習性時代の戦友との再会。

弁護士と検事、検事同士、弁護士同士はぶつかることは多いでしょうね。クライアントのために動くのが基本な訳で。

受け子とかかけ子とか下っ端は大きな証拠がない限り、立件は難しいんだろうなと思いました。それにしても相原は何者なんでしょうね。いろんなものに精通していて。