半分、青い。 第19週『泣きたい!』
律との再会と・・・・
久々にふくろう会集結、そして裕子とボクテとの再会。そのボクテが酔ってぶちまけてしまった訳ですが、律は菜生から聞いてたんですね。しかも律自身の結婚の直後に。
菜生がそのタイミングで話したのは律がそれを聞いても突っ走らないとわかってたからでしょうか。ふくろう会4人で『ふるさと』を歌いながら歩くシーン、よかったですね。
和子と弥一、鈴愛と裕子のシーンもよかったです。
そして鈴愛が仙吉の寂しそうな様子と裕子の言葉で行動を起こした事が波紋を呼び・・・・どうなるのか気になります。年取っても夢を持ってもいいと思うんですけどね。自分で責任を取りさえすれば。
健康で文化的な最低限度の生活 第6話
前回の続き。
雷(あずま)が光にだいぶひどいことをしてきたのではと思っていましたが、やっていたのは性的虐待だったようです。自分の価値観をふりかざす中でエスカレートしていったんでしょうか。
栗橋千奈が桃浜都に言った言葉が的を射てるのかなと。自分以外の家族関係って普通に過ごしていては理解できないものも多いんですよね。その家族の家で過ごせばわかるかというと、そうではなく。他人には見せないところもありますからね。
実際理解しようと思うと、ドラマとか映画とかのいろんな家族のパターンを見て知る方法しかないのかなと思います。実際の他人の家族って、基本表向きの顔しか見せないですからね。
一方、都が担当 した水原典子と息子の関係は息子の嫁が間をつないだようです。ホームランボールも効いたのかなと。
絶対零度~未然犯罪潜入捜査~ 第7話
危険人物とされたのは、麻薬の組織と関係があると以前疑われた事がある男・新谷。
北野という男が誰なのかが焦点となりました。その中で浮上したのは虐待されてる疑いがある男の子と周りの人間の関係。
男の子の指紋がセキュリティキーとなっていたようです。
そして桜木泉のメモの内容が明らかに。井沢の妻と子供が殺された事件と桜木泉が追ってたものが同じ可能性があるようです。どういう真実があるのか気になります。