YN's STYLE -323ページ目

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19/08/22「VOCE」10月号表紙

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田中真琴情報Vol.8

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夏帆情報Vol.68

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19/09/06(?)~ミスタードーナツ「さつまいもド」

矢作穂香情報Vol.30

映画

19/09/06~「いなくなれ、群青」

 

雑誌

19/09/11「週刊ザテレビジョン」

だから私は推しました 第6話

瓜田の意識が回復。

 

それを聞いた愛の様子がどうもおかしかったですね。もしかすると愛は誰かを庇ってるのかもしれないなと思いました。

 

回想は2か月前。松田杏子の母親がライブハウスに現れたことがきっかけで、愛とハナの関係にひびが。ハナは過去に松田杏子をいじめていたようです。あの様子だと噂だけではなく本当っぽいですね。

 

入院のふりでファンをつるのはさすがによくないかなと。頑張ろうという気持ちがなりふり構わない感じになっちゃったんでしょうね。

 

愛がやってたバイトは、チャトレ(チャットレディ)でした。前回のセクシー配信の描写はこれだったんですね。小豆沢は何だかんだ愛が好きみたいです(笑)。

 

前回愛と喧嘩になってた真衣。そこまでの友達想いだったんだというのが意外でした。真衣と愛の関係性は女性でないと全ては理解できないのかもしれないですね。男にはわからない気持ちがあるのかもしれません。

 

松田杏子の母親。もちろんいじめたハナは悪いですけど、更生したハナが一生懸命やってるのを攻撃するのは違いますよね。ハナに責任を取らせるなら、杏子に謝ってもらうとかそういう方向性じゃないと意味がない気がします。そうじゃないと解決しないですよね。

 

また、杏子が引きこもったままの原因がハナだけなのかというのは微妙なところで。あの階段のシーンを見る限りでは一方的な感じじゃない気がするんですよね。

 

ハナが杏子の母とのやり取りがきっかけで炎上し、立場を追われる状況。どうなっていくんでしょうか?

あなたの番です -反撃編- 最終話

最終回。

 

納得できた部分、ミスリードとすれば納得いく部分、説明不足と感じた部分がありました。

 

前回の展開を受けて、尾野と二階堂は完全に黒幕候補から外して観ていました。後、黒島は怪しすぎてどうなのかなというのがあり。翔太は可能性はゼロじゃないかなという程度で考えていました。また、江藤は怪しいけど違って他に黒幕いそうだなと。

 

で、二階堂が菜奈がやられたのと同じような場面を再現して翔太と黒島に選択を迫るところからスタート。その後、隙をついた翔太の反撃の後、犯人はほぼ確定。わりと冒頭で犯人ばらすんだとびっくりしました。二階堂の声のトーンがいつもと違ったのが印象的でしたね。それでやはり思った通り演技だったと。

 

連続殺人鬼は黒島沙和。翔太が反撃した時の身のこなしでほぼ確定しましたね。結局、笑う遺体の殺人に全て絡み、一部の実行犯が内山だったということでした。つまり、内山があの動画で言ってたことは基本本音だったということですね。甲野と神谷を殺したのが内山で、他は全て黒島沙和が殺していたと。南の娘も沙和の仕業。

 

木下あかねが動いたことで他の事件についても判明。床島が死んだのは半分事故だったようです。飛び降りた瞬間は死んでなかったようですが、菜奈と翔太がびっくりしたことで床島が動揺し落ちてしまったと。2人も意図せずして人の死に絡んでしまったということですね。

 

床島と西村は麻雀仲間だったようです。床島は病気を抱えていて心配していたとか。更にちょっとした鬱にもなっていて。それで床島はあんな喋り方だったんでしょうか。

 

西村は無造作に置いてあった管理人日誌を見てゲームのこと、榎本正志に嫌われてることを気にしていたのを知り榎本家を脅迫していたようです。それを早苗がゲームの脅しだと思ってしまったようですね。「誰も殺していなくても始めのドミノを倒したのはあなたです!」という木下あかねの言葉に同感です。西村はゲームのことを知ってた訳ですからね。

 

久住、浮田、藤井を脅迫したのは黒島でした。黒島が遺体を笑わせたのは遺族への配慮だったようです。二階堂が黒島沙和が死ぬために挑発していると言ってましたが、実際そうだったのでしょう。

 

終盤の表情が本当の黒島だったのではとずっと観ていて思いました。幸子を殺さなかったのは幸子が自分に懐いてると言ってた通り、本当に懐いていたのでしょう。赤池夫妻の時の回想で「おばあちゃん長生きしてね」と言ってたのが本音だとすれば間違いないでしょうね。そうでなければ殺さない理由が思いつきませんし。黒島の部屋の中央に証拠品が全てあったことからもそう考えられます。

 

石崎夫妻はただ運が良かっただけなのかもしれませんね。石崎洋子は引いた紙書いた紙の表に名前があった訳ですし。児嶋佳世でなくて石崎洋子が殺されてた可能性がありますよね。沙和が石崎みたいな人を苦手だったとしたら別ですが。

 

尾野ちゃんが殺されなかったのは赤池美里と床島の黒島についてのやり取りを聞いてて警戒してたと考えれば納得できますね。チェーンもそのためだったとすれば。管理人からドアにかけるプレートをもらってたというのがヒントだったんですね。黒島の部屋にあった盗聴器は尾野が仕掛けたのかもしれません。恋愛に執着する人なので持ってても不思議はないですし。盗聴器を仕掛けたタイミングが黒島沙和が拘束されてた時と考えれば仕掛けることは可能です。

 

第一章のオープニング、結局赤丸は何だったんでしょうね。翔太、菜奈、床島、田宮、佐野、黒島が10話まで、早苗が9話まで赤丸がついていました。共通点がよくわかりません。

 

後、第一章のオープニングの最後の女性の顔については黒島沙和に似ているなとは思っていましたね。また、菜奈が怯えてる動画の犯人の声、女性っぽい言葉選びだと思っていてその2点については僕の見立ては合ってたようです。反撃編になってオープニングをなくしたのは黒島沙和とばれないためだったのかなと。

 

蓬田が11話でしていた管理してる鍵の話。賃貸のもののみ預かってると言ってましたね。これもやはり重要な話だったようです。マスターキーがあれば尾野幹葉の部屋に入れるというのがポイントだったようですね。303にマスターキーがあったのは榎本が落としたのかなと。

 

菜奈が殺された後に殺人が止まったのは、二階堂のおかげなのかもしれませんね。沙和がひまわり畑の話をしていましたし。反撃編に入った地点では殺人衝動は抑えられてたのかなと。神谷は内山が勝手に殺したんでしょう。

 

付き合った彼氏が二階堂みたいな人ばかりだったら沙和の殺人は止まってたのかもしれないなと思いました。波止がひどい男だったばかりに殺人衝動が復活したことも考えられますよね。

 

黒島の部屋の鍵ですが、蓬田が202と502はオーナーが同じと話してましたよね。そのオーナーが幸子か幸子と関係ある人なんでしょう。502は現在南の部屋、以前は赤池夫婦の部屋。幸子がわざと南を入れた可能性ありますね。沙和が南の娘を殺したのを知ってて。

 

その後。尾野は今度は水城をターゲットにしてましたね(笑)。そして水城と幸子。幸子が全ての元凶ってとこでしょうか。赤池美里ら沙和の周りの家族は同罪ですね。

 

その幸子も最後に殺されました。犯人は江藤なんでしょうか?

 

江藤のGPSは特に説明なかったですね。江藤が幸子殺しの犯人だとしたら幸子をGPSで監視してたと考えれば納得できますがどうなんでしょう?『あなたの番です』のメッセージは幸子へのメッセージなのか翔太か二階堂に対してのメッセージなのかも不明ですね。沙和がなぜラッキーデーで殺したのかもわかりませんし。

 

それにしても、藤井は早苗と桜木と沙和の3人に脅されてたんですね。

 

『あなたの番です』、終わりました。黒島沙和が犯人なら1つ前の話で疑いの目をそらしてほしかったなとか(AIの解析結果も伏せてほしかったですね)、石崎洋子が犯人ならもっと面白かったなとかはありますが最後まで楽しめました。西野七瀬ちゃんも最終回は今までで一番上手いと思った演技かなと。アクション、素晴らしかったですね。

 

奈緒ちゃんの怪演も素晴らしかったです。『福岡恋愛白書』で注目しましたが、どんな役やっても上手いですよね。他の出演者も上手い人だらけでした。

 

 

 

 

 

 

 

RADIO1990 8月29日深夜放送分 DJ:鈴木亜美

本放送を聴き逃したので、らじる☆らじるの見逃し放送で聴きました。90年代を自分を通じて振り返る感じでしたね。

 

結構裏話もありました。一部他の番組で話したものもありましたね。

 

陸上部の話。太り出した頃、兄に「やせるぞ!」と言われそれならと入ったそうです。動機はそうだったものの、きつい練習を友達と乗り越えたことで少々のことじゃへこたれないような精神が備わったようですね。

 

その一緒に「大丈夫。明日は来るんだ。」などと励まし合って辛い練習を乗り越えた友達は今でもママ友で親友だとか。

 

オーディション。当時から真面目だったため、部活をさぼらないといけない状況に悩んだようです。それで決断したのが黙っていくということ。勝手に休んで怒られるのが怖かったみたいですね。特に母親に怒られるのが。オーディションのことも言い辛かったんでしょうか?

 

とにかくお母さんが怖かったと言っていました。意外な話ですね。母親を怖がってるイメージ全くなかったです。料理とかを教わったりとかしたエピソードをこれまで聞いた限りでは。思春期特有の母親との関係だったんですかね。

 

オーディションは一次と二次そして面接があってその後帰り際にカメラの前で歌うという感じだったとか。その後がスタジオでのASAYAN放送での歌唱というファイナルオーディションだったようです。

 

その帰り際の(面接の後の)歌唱の時間はだいぶ遅い時間になってて、絶対帰ったら怒られると思って歌っていたとか。歌ったのはよくカラオケでも歌ってたEvery Little Thingの『For the moment』。ASAYANのスタッフに「あなたは笑顔で歌った方がいいよ」と言われその通りに歌ったら、通過できたとか。その経験を踏まえ、スタッフの言うことはよく聞いた方がいいと言っていました。「笑顔で歌っていいんだ。友達と歌ってるいつもの感じでいいんだ。」と思ってその時歌ったそうです。

 

当時はクールに歌うのが流行ってた時期だと言ってましたね。

 

オーディションのファイナルで歌ったという広末涼子さんの『MajiでKoiする5秒前』も放送で流していました。

 

工藤静香さんの話。小学生の頃から必死に歌詞覚えて歌う程ファンだそうです。話してる時と歌ってる時のギャップも好きだそうですね。デビュー間もない頃、楽屋が近いと聞いて色紙をもってサインをもらいに行ったそうです。デビューの挨拶もした上で。そしたら好意的にサインをくださったとか。

 

後日、また楽屋が近かった時に工藤さんがブレスレットを作ってくださったのをいただいたと話していました。『あなたしかいないでしょ』という曲を番組内では流してましたね。

 

グランプリになってからの話。グランプリを取ったのが1998年2月8日、亜美ちゃんの誕生日が2月9日ということで一生忘れられない日だと話していました。なんてすごい誕生日プレゼントだと思ったようです。小室プロデュースというのはグランプリになってから知ったようですね。

 

不安で、ロスに初めて小室さんに会いに行った時に「デビューできるんですか?」と聞いたそうです(以前他の番組でも言ってた気がします)。凄い行動力ですよね(笑)。イエスかノーかだけ真実だけ教えてと思いながら聞いたとか。

 

「約束します。いつがいいですか?」と言われて「いつ?選んでいいの?」と思い「じゃあ5月・・・5月がいいです」と答えたとか。周りのスタッフは大爆笑だったみたいですね(笑)。「5月は無理だな。じゃあ最短で頑張ろう。7月1日を目標に頑張ろう。」と約束してもらえたそうです。

 

その時、globeのアルバムの制作中だったとか。それで「どこにお邪魔してんだろう」と思いながらも、歌ってみるように言われ時間を割いてもらってありがたいとデモテープを録ったとか。レコーディングってこういう感じなんだというのと自分の声こういう声なんだと初めて味わったと話していました。もうデビュー曲を書いてもらったような感動があったそうです。

 

東京に戻り、足を引っ張らずに頑張ろうということと弱音を吐かないということを思ったようですね。陸上の日々を思ったら何も怖くないと。

 

デビュー曲がグアム政府観光局のCMに決まったのは、小室さんがグアムのイルミネーションをプロデュースするということで決まったようです。そのグアムでのCM撮影で初めて小室さんと長い時間を過ごしたとか。タフだと思ったのか「怖いもの知らずだね」と何度も小室さんが言ってたそうです。

 

それで既に出来てたデビュー曲があったようですが、「もっと亜美らしい曲を作る」と言って出来たのが『love the island』だそうです。

 

激辛の話。きっかけは小学5年生。お母さんが週末の手抜きとして即席麺を食べさせていて、それに亜美ちゃんが飽きたそうです。それで冷蔵庫で豆板醤を見つけて入れたら美味しいとなって、その後もしょうがやにんにく、酢を入れたりとどんどん味をアレンジして食べるようになったとか。その後エスカレートして激辛好きになったみたいです。

 

「多分自称日本一激辛強いと思います。何なら挑戦者がいたらかかってこいです(笑)」と言っていました。

 

夏に丁度いいレシピを紹介。器1杯分のストレートタイプのめんつゆに叩いた梅干し(甘くないタイプの方がしっくりくるとのこと)と鯖缶を汁ごと全部鍋に入れてあっためて、にんにくとしょうがのすりおろしを入れ、片栗粉でとろみを(とろみつけた方が絡みが良くなるとのこと)つけてそれをご飯やそうめんやうどんにかけると。名付けてあみ~ごだれのあったかぶっかけ・・・ですと言っていました。その後、結局レシピ名はあみ~ごだれとなりました。

 

ラストナンバーは初のチャート1位『BE TOGETHER』。今でもライブイベントなどで歌ってますね。

 

終了4分前までで挨拶が「~すごく楽しかったです。さあそろそろ私とはお別れです。では・・・」となり、タイトルを言えず仕舞いで終わりました(笑)。

 

久々に亜美ちゃん1人喋りのラジオ聴きましたが、亜美ちゃん節はあまり変わってないですね。懐かしい感じがしました。

 

他には文化祭の時、音楽メインのカフェで曲をかけた時に大音量にしすぎてスピーカーを壊してしまった話もしていました。一般の方との生電話も。

 

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