同期のサクラ 第5話
入社5年目。今回のタイトルバックは、咲良に石のブロックが落ちてきて割れるというもの。
木島の家は父と兄が政治家のようです。ああいう家族を持ってると真っ当な生き方をしようと思ったら大変ですよね。
社長賞。立候補しないともらえない賞なんて評価ですらないですし、何の意味もないですよね。”そいつがダメなのは結局勝ち負けにこだわってるからだ。大切なのは「勝ち」より「価値」だ”という祖父のFAXの言葉。大事な考え方ですよね。勝負が関係ない物事で勝ち負けに拘るのはいいことない訳で。
百合が桜と木島の写真を撮ろうとしたときに何を感じたのか気になりますね。木島が2019年で言ってた”まさかあの後あんなことになるなんて”という言葉も気になります。
桜が子会社に異動することになった時の5人のシーン、よかったですね。そして木島の都市開発部での口上にぐっときました。
花丸シールのくだりもよかったですね。
6話からは他の社員にスポットが当たるようです。6話は火野。
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俺の話は長い 第4話
前半パート『アイスと夜の散歩』。安田顕さん演じる光司のシーンで、『おにぎりあたためますか』に出ているオクラホマの河野さんが出てましたね。
アイスのくだり。あれ関わった全員、責任ありますよね(笑)。新聞を一週間ためるのもゴミの仕分け間違いもゴミをそのままにするのも新聞をゴミの上に置くのも問題かなと。それにしても、新聞を机の上に一週間放置できるのも凄いですよね。片付けたくなりそうですが。
アイスを買った帰りの春海と光司のやり取り、よかったですね。
後半パート『バーニャカウダと犬の散歩』。綾子は数字で幸せかどうか決めるところがあるようです。どんな過去があるのか気になりますね。渡莉は糸の意見に影響されやすい人っぽいなと。
最後のシーンの光司と満のやり取り、よかったです。
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ニッポンノワール~刑事Yの反乱~ 第4話
今回はオープニングとエンディングは両方とも南武。冒頭に、咲良のナレーションで時系列の振り返りがありました。
3年A組の出演者として、例のカップルが克喜が南武を待ってるシーンで出てきましたね。
いろいろ物語が動いた4話。克喜が清春の息子であることとニッポンノワールという組織の存在がわかりました。清春がフラッシュバックしたということは、記憶がなくなる前見たことあるんでしょうね。
薫は南武に克喜の父親については言いたくないと言ってたようです。
次回真犯人がわかるようですが、一体誰なんでしょうね?予告観る限り、薫は3文字を言ってるように見えますが、克喜だったりするんでしょうか?克喜が暴れていたのは再検査通知と関係あるのかなと思いました。警察病院というのも気になりますよね。
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