YN's STYLE -297ページ目

朝倉あき情報Vol.94

雑誌

19/11/25「act guide アクトガイド」season4

松川星情報Vol.2

TV

19/11/25 フジテレビ系20:00~「痛快TVスカッとジャパン」

おいしい給食 第3話

『4番、サード、ソフトめん』。

 

ソフト麺は給食でしか出ない麺として有名ですよね。地域によってはないところがあったようですが。ミートソース以外のパターンも地域によってあったようです。あんな混ぜにくい食器にソースが入ってるというのは体験したことなかったです。

 

観てて思ったんですが、ソフト麺って食べる時ソースがあんまり飛び散らなかった気がします。後、給食で出るラーメンもラーメン屋とかでは見かけないタイプの独特の麺でしたよね。それも飛び散りにくかった気がします。

 

冒頭で1人の生徒が座高に意味があるのかと言ってましたが、1984年の人は座高がなくなるとは思いもしてなかったでしょうね。結局、短足がわかる以外に特に何もなかった計測結果だったようです。

 

観てて思うんですが、この作品では給食の前に校歌を歌っていますがあれってどこでもあの時代やってたんでしょうか?少なくとも僕の行ってた学校では給食の前の校歌システムはなかったですね。

TERRACE HOUSE TOKYO 2019-2020 #17 11月19日深夜(鹿児島)

春花とジュゼッペがポケモンで盛り上がってましたね。春花ちゃんがゲームやるの意外でした。多趣味ですね。

 

流佳はNOVAにも通い始めたようですが、初歩の英語にも苦戦しているようで前途多難です。

 

翔平と春花のやり取り。翔平が何か出ていきそうな雰囲気ありましたね。春花ももしかするとって感じで。翔平は、春花について愛華に顔がタイプじゃないと言っていましたが顔もタイプじゃないと付き合えないタイプなのかなと思いました。タイプじゃなくても苦手じゃなければいい気はしますけど。

 

愛華は今のところテラスハウスでどうして行きたいのか見えないですね。

スカーレット 第7週『弟子にしてください!』

フカ先生こと深野心仙との出会い。

 

一見ただの愉快な絵付師かと思いきや実はいろんなものを抱えていたフカ先生。”ええよ”の印象がフカ先生の過去を知る前と後では大きく変わりますね。

 

戦争を経て心がすさんだ中、火鉢に出会ったというフカ先生。贅沢なものを楽しむようになったと感じたようです。絵は火鉢にとっては彩りなどを添えるものですもんね。

 

想い出にふけるように話すフカ先生の話に涙しました。38話のマツと喜美子のやり取りの中で直子について話してるくだりもぐっときましたね。ハンドクリームをマツに喜美子が塗ってあげてるシーンもよかったです。

 

42話は最後に喜美子と信作と照子がゆっくり集まった最後のシーン。これからの3人の関係性の変化も気になりますね。

 

 

 

 

 

 

国仲涼子情報Vol.56

TV

19/11/25 テレビ東京系22:00~「ハル~総合商社の女~」第6話

倉木麻衣情報Vol.78

雑誌

19/11/22「GINGER」1月号

19/11/22「ゼクシィ Premier Winter 2020」表紙

 

TV

19/11/27 日本テレビ系19:00~22:54「ベストアーティスト2019」

 

DVD

19/11/27「Mai Kuraki Live Project 2018 ”Red it be~君想ふ 春夏秋冬~”」

 

 

 

 

 

ニッポンノワール~刑事Yの反乱~ 第6話

オープニング映像では清春に、エンディング映像では咲良にスポットが当たっていました。

 

冒頭は誰かのタイピングで画面に文字が出ながら話が進んでいく流れ。N.N File case.17〔Kiyoharu Yusa〕 11月1日 2度目のフラッシュバック 起動とまず出ていました。それから1日ごとに清春の逃亡を追っていく記事のような書き方でしたね。

 

この文章を見る限り、咲良が書いてそうな感じするなと。エンディング映像の咲良の動きにも違和感が少しありましたし。扉の前に立っていた場面では外を警戒してるようでした。エンディング映像での電話の相手も気になります。

 

刑事らしき人が5人そっちに行ったと咲良が清春に伝えた件も少し引っかかりますね。

 

克喜が銃を撃った衝撃に耐えられたのも伏線だったようです(1話後のNNマークのヒントとしてクローズアップされてた場面の一つでした)。劇薬でのドーピングってことでしょうね。ドーピング疑惑なら3年A組でもありましたが関連はあるんでしょうか?

 

才門が言ってた人間らしさの話。今の時代、品行方正のこと考えすぎっていうのありますよね。失敗は絶対許さないみたいな世の中で。自分が失敗しても同じこと言えるのかって感じですが。

 

清春の覚醒って一体何なんでしょうね?恐らくは記憶を封印してNNマークで思い出すような細工をしたんでしょうが。

 

才門が誰ともう1つのスマホで連絡とってたのか気になりますね。

 

 

同期のサクラ 第7話

入社7年目。タイトルバックは大雨の中、ずっと桜が佇んでいるというもの。橋の工事が始まった頃の話。

 

今回、いつものルーティン・・・かと思ったらそれが夢で、いつもと違う感じで桜が家を出たところから不穏な空気が漂っていましたね。”いつもと違う”という。

 

また、いつものように桜が注意するも今回はあっさりその人が言うとおりにしていて、それもいつもと違っていて。いつもは注意された人が素直に従わないんですよね、最初は。それでいつもの建物の写真を撮るくだりもなく。

 

橋のことで黒川に呼び出されたため、いつもと違って遅刻せずに出社。すーっと息を吸うくだりはあったものの、桑原の見せた資料で桜が思わず納得してしまうといういつもと違う流れもありました。

 

そんな中での終盤での橋の手抜き工事の発覚。さすがの桜もふるさとのことがかかっていることでいつも以上に迷うことになります。

 

同期の4人へのじいちゃんの言葉、そして冷たくなったじいちゃんを見て泣く桜に涙しました。その後最後のFAXを見てからの荒れ様は見ていられなかったですね。

 

そして2019年11月地点で黒川が持ってきた解雇通知書。あれは何を意味するのでしょうか?なぜ仕事を休んでることになっているのかが引っかかりますよね。1年以上ということは少なくとも次の8年目か9年目に何か大きな事件が起こったということで。予告観る限りでは、次何かあるようですね。走馬灯のような映像になっていたので。

 

すみれと蓮太郎の交際には驚きました。

 

住民説明会前の同期の4人とすみれの桜への言葉、よかったですね。百合とのシーンに特にぐっときました。

 

 

広瀬すず情報Vol.38

雑誌

19/11/21「美的」1月号