ニッポンノワール~刑事Yの反乱~ 第7話
ニッポンノワールが進めているプロジェクトが明らかに。
今回のオープニング映像は名越、エンディング映像は宮城。
ニッポンノワールが進めていたのは人格矯正プログラム。従順な人を作り出すものでした。新薬やウイルスや磁気という刺激を与え続けるもの。かなりの負担がありそうですよね。
黒幕の1人は碓氷薫の父親・政明でした。
克喜の元の性格も明らかに。すぐ暴力的になる子供だったようです。包丁を持ち出した時に薫は見放してしまい、その結果克喜が志願して自らプログラムを受けたようですね。あの克喜を受け止めるのはなかなか難しく薫は責められないなと。
また、宮城もプログラムを受けてたことが明らかに。定期的に検査していたのと記憶のそごがあったのはそれが理由だったようです。今回、3年A組の水泳部3人とのシーンがあり、あの事件を忘れてたくだりが何かあるなと思いましたが。あんな事件忘れるなんておかしいですもんね。
ボナーロにあった監視カメラはやはり咲良が仕掛けたんでしょうか?そういえば前回のエンディング映像であの辺りに咲良が立ってましたよね。
南武が受けた電話は一体何だったんでしょうね?だいぶ動揺していましたが。清春の殺害の命令以外にも何かあったのではと感じました。
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ひとりキャンプで食って寝る 第6話(偶数話・パート3)
七子編パート3。
メジナ釣りの初心者向けの動画を観て勉強し、釣りをする七子。途中までは上手く行きますが、結局上手く行ったのは男の子に教えてもらった釣り方で釣ったカニ釣りだけ。
いきなり釣れないのが釣りですよね、やっぱり。それにしても、七子は行動力ありますね。行き当たりばったりでも行ける人のようです。
道具をケチるのが七子らしいですね。
