YN's STYLE -241ページ目

松川星情報Vol.4

TV

20/04/08~ 水曜 テレビ東京24:12~「レンタルなんもしない人」谷川まりあ役

※準レギュラー出演

桜井日奈子情報Vol.64

TV

20/04/10 KTS(鹿児島テレビ)26:30~「人間性暴露ゲーム 輪舞曲~RONDO~」

B面女子

森川葵主演のオムニバスドラマ。

 

B面女子とA面女子の二面性を描くことで、オムニバスドラマの1つ1つの間のつながりも見える構成になっていました。

 

B面で人に言ってたことは自分にも言ってた感じなのかなと。最後の最後のA面でキャサリンこと星野あさはやっと周りに流されずに自分の意志を伝えられました。

 

A面で妖精さん(居場所がなくいるかいないかの存在になってる人)と言われていたのが佐藤さんで、B面の最初の店が焼き鳥サトウ。店主の佐藤と職場の佐藤にはつながりありそうですね。と思って調べたら、実在する店のようです。同じ佐藤という遊び心なんですかね。

 

キャサリンのイヤリングにappetite(食欲)と書いてあったのも面白かったなと。

 

35歳の女編で言ってた”意外性を楽しむ”ということ。大事なことですよね。意外性を楽しめれば楽しめないものはほとんどないというか。人生楽しくなりますよね。

 

オムニバス形式のどのドラマも楽しめました。不思議な世界観のB面と、日常を描いたA面との絶妙なバランスも面白かったなと。後、森川葵ちゃん、こういう役も上手いんですよね。独特な設定の役。

 

森川葵ちゃんと奥田瑛二さん、松本まりかさんらとのセリフの掛け合いも最高でした。つまらないシーンが一つもなかったですね。

ギルティ~この恋は罪ですか~ 第1話

新川優愛主演のラブサスペンス。主人公の爽(さやか)は、両親が父の不倫をきっかけに離婚した経験を持ち、正しさで生きているタイプの女性。しかし、高校時代の恋を忘れられないという矛盾を抱えているようです。

 

全員が裏切り者と謳っていましたが、どこまでが”全員”なのかというところですよね。まず親友の瑠衣と夫の一真、そして同僚の結が裏切り者なのは確定しました。優希の不倫をばらしたのは結なんですかね?

 

次の展開が気になる作品で、今後も楽しみです。

 

BAR Cheatonの”Cheaton”(チートン)、どういう意味なのかと思いましたが、だまし取るという意味があるようです。この作品にぴったりな名前ですね。

 

僕も優希が言ってたように、何でそんなに他人の色恋沙汰が気になる人がいるんだろうと思います。恋愛って基本、当人以外は関係ないはずなんですけどね。他人が口出すことじゃないというか。

 

人の数ほど価値観があるものですしね。恋愛って。本当に見せたくない部分は表に出さないですし、恋愛で問題が起きた場合はほとんどの場合全容は他の人にはわからないんですよね。

松本まりか情報Vol.32

TV

20/04/06 フジテレビ系19:00~「痛快TVスカッとジャパン2時間SP」

20/04/09 フジテレビ系19:00~「VS嵐」

20/04/09 フジテレビ系24:25~「キスマイ超BUSAIKU!?」

新川優愛情報Vol.61

TV

20/04/05 日本テレビ系19:00~「2020春 DASHでイッテQ!行列のできるしゃべくり日テレ系人気番組No,1決定戦」『行列のできる法律相談所』ブロック

※21時頃からの出演

エール 第1週『初めてのエール』

冒頭の4分半。”音楽”についてのパートが。原始人、フラッシュモブ、文字演出など今までの朝ドラではやってこなかったような表現をぶつけていました。

 

その後もシーンの切り替わりが多く、若干観てて疲れる感じがあるなというのが最初の印象ですかね。ナレーションでの説明も多すぎかなと。

 

ただ、5話での藤堂先生の「人よりほんの努力するのが辛くなくてほんの少し簡単にできること、それがお前の得意なもんだ。それが見つかればしがみつけ。必ず道は開く。」というセリフを言うところなどところどころいいシーンはあるという感じでしょうか。

 

後、次週予告はダイジェスト番組の最後につくという風に変わってしまったようです。個人的には金曜の最後につけてほしかったなと思いました。ダイジェストは毎週観るかまだ決めかねてるところもあって。

 

今のところ、第2週以降の感想を書くかどうかは決めてないですね。

サワコの朝 4月4日放送分 高畑充希

今回のゲストは、高畑充希ちゃん。1991年生まれ、28歳。大阪府出身。

 

15歳から6年間務めたピーターパン。抜擢のきっかけとなったのが榊原郁恵さんの鶴の一声だったとか。初舞台で共演した時に「ピーターパン合うんじゃない?」と言われたそうです。郁恵さんは初代ピーターパン。舞台のピーターパンって演じてるのはみんなホリプロ女優なんですよね。

 

ピーターパンが空中に浮かぶ時のハーネス。重さが3㎏あるそうです。手動でスタッフが動かしてるとか。ピーターパンは3時間でそれを1日2回公演するそうです。その後、100人くらいの子供たちと1人1人写真撮影するようですね。

 

ピーターパンは歌詞が毎年変わるので変わる前の歌詞を舞台上で言ってしまうこともあったとか。演出家の方が変わったりするので歌詞が変わると言っていました。

 

舞台は映像作品と違ってやり直しできないからいいそうです。失敗してもアドレナリンで乗り切るとか。映像はカメラを向けられるのが怖いようですが、最近凄く楽しくなってきていると話していました。舞台に行くと息できてる感じがするそうです。

 

高畑充希は本名。充希という名は、まだ男女が判別できない頃につけられた名前のようで、男女どちらでもいいようにとつけられたようです。後は仇名がミッキーになるので海外の人にも愛称で呼んでもらえるからということみたいですね。「(充希という名)中性的で気に入ってます。」と言っていました。

 

元々目立ちたくない人間で、最近やっと協調性が出てきたと言っていましたね。両親とよく舞台を観に行っていて、舞台女優になるのが夢だったそう。中学時代オーディションに落ち続けながらも受け続けてたら、受けた中で一番大きいオーディションに13歳で合格し初舞台。その舞台で郁恵さんと共演したようです。

 

女優の白石加代子さんを尊敬していて共演してみたいと10代の頃から思っていたところ、3年前の『エレクトラ』で共演できたようです。かよちゃんみっちゃんと呼び合う仲になったとか。白石さんがかよちゃんと呼んでと言ったそうです。

 

白石さんのコメントがありましたが、「エナジーというか体の中にマグマのようなものを持っている。」などと高く充希ちゃんを評価していました。舞台上での呼吸をかなり高く評価してるようです。私を凌ぐくらいの力で押してくると言っていました。

 

舞台の時、前日の演技を忘れるようにしているそうです。そうするとまた違う場所で気持ちが動いたりすると話していました。

 

舞台への想いが強く伝わりましたね。映像では役が偏りがちなので、もっと映像でも幅広い役を演じてほしいなと思いました。

桜井日奈子情報Vol.63

TV

20/04/07 MBC(南日本放送)23:56~「その他の人に会ってみた」最終回

加藤ローサ情報Vol.70

TV

20/04/06~ 月曜 フジテレビ系24:55~「地獄のガールフレンド」主演