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今年の芸能界ブレイクリーダー

今年、僕が注目し始めた芸能人は、木下あゆ美・上木彩矢・宇浦冴香・松井絵里奈・有村実樹の5人でした。きっかけとなったのは、木下あゆ美『怨み屋本舗』(ドラマ)・上木彩矢と宇浦冴香の2人『MU-GEN』(千葉テレビ製作のGIZA studio監修(?)による音楽情報番組)・松井絵里奈『ミスマガ2006』・有村実樹『食物繊維のおいしい水』(飲料水CM)でした。来年も、どんな方が出てくるか楽しみです。


これを今年最後のブログと致します。来年もこんな感じで続けていくつもりですので、よろしくお願いします。新年のブログは1月1日更新予定です。

第48回輝く!日本レコード大賞

今年は蛯原友里さん・押切もえさんが司会に加わり、放送日も30日の放送でしたね。最優秀新人賞が絢香・最優秀歌唱賞が倖田來未・レコード大賞が氷川きよしという結果になりました。結果には文句ないのですが、僕としては中ノ森BANDに最優秀歌唱賞かレコード大賞を取ってほしかったです。後、最近出場人数が少ないのと浜崎あゆみさんが出ないのが残念なんですよね。

松本莉緒ちゃんのブログ

先日、松本莉緒ちゃんが出したクイズ、正解しましたよ。問題は、人ー○=死というもので、○に入るものを答えるものでした。正解は、莉緒ちゃんのブログにある通り、車です。解説しますと、「人」を「車」が「ひいて」「死」という事なんですよね。また、莉緒ちゃんがクイズを出したら正解したいです。

アクセスランキングについて・Vol.2

ついに総合ランキングが4300位台、ジャンルランキングが700位台まで上がりました。僕の予想より上がってます。アクセス数も最近、最高の686を記録しました。これによって、僕のHPの方の掲示板の書き込みも増えれば嬉しいのですが。

 

先月、一時は4800位台から、急激に15000位くらいまで落ち込んだ事があったので、こんなに順調に上がるとは予想もしませんでした。アクセス解析によると、結構僕が書き込みしている芸能人のブログから来ている人も多いみたいですね。読者の方も大体1日1回は見て下さっているようです。最近は、更新できていない日でもランキングが上がっている事が増えてきました。まさか3ヶ月でここまで上がるとは思っていませんでしたね。

 

2007年冬ドラマ・注目作品

この辺で、来年の冬ドラマについて書きます。僕が見ようと思っているのは、次の作品です。

月8『浅草ふくまる旅館』(TBS)・火9『今週、妻が浮気します』(フジ)・火10『ヒミツの花園』(フジ)・水10『ハケンの品格』(日テレ)・木10『きらきら研修医』(TBS)・金10『花より男子2(リターンズ)』・金11『特命係長 只野仁(3)』(テレ朝)・日9『華麗なる一族』(TBS)です。月8・木10・日9は、まだどんな感じに出来上がっているのか見当がつかないので何とも言えませんが、演技力には心配は無さそうです。他は、面白いドラマだと確信していますね。特命係長、ただのお色気ドラマだと思っている方もいるのかもしれませんが、ベースになっているのはサスペンスコメディーです。あの蛯原友里さんの知名度が上がるきっかけの一つになったドラマでもあります。現に、僕もこのドラマで蛯原友里さんを知りました。




期待のGyaOドラマ・マンハッタンダイアリーズ

1月5日スタートのGyaOの新ドラマ『マンハッタンダイアリーズ』が楽しみです。主演は加藤あい・黒木メイサ・純名りさ、主題歌はMY LITTLE LOVERの新曲、そして全編ニューヨークロケということで、とても期待が持てますね。ドラマの内容も公開前映像を見る限り、面白そうですね。

MU-GEN・2006年12月27日深夜放送分

今日の『MU-GEN』、倉木麻衣ちゃんのコメントがあった後、『白い雪』のPVがフルで流れましたね。麻衣ちゃんのTV出演は久しぶりだったので、嬉しかったです。もう、『白い雪』、買ったのですがやっぱり麻衣ちゃんのバラードは癒されます。

笑っていいとも!年忘れ特大号!

恒例のものまね仮装、爆笑問題の太田さんの死神リューク&田中さんの石原真理子さんのコンビとガレッジセールのゴリさんのジダン&川田さんの冥王星のコンビが一番面白かったです。

2006年秋ドラマ総括感想2・パート3

パート2の続きです。

『笑える恋はしたくない』、これは12月限定の3話完結ドラマという事で、初めからかなり飛ばしている感がありました。笑えるセリフや心の声などもあって、かなり笑えました。それでいて、各回のクライマックスでは感動的になっていて、とてもよかったですね。8位になったのは、7位までに入れているドラマの方が楽しめたというだけの理由です。このドラマが面白くなかったわけではありませんので。


『セーラー服と機関銃』、これは展開が納得いかなかったですね。結局、目高組は星泉以外全滅してしまったので。しかも、何か無駄に死んでいる感じの回もありましたよね。それが原因で感動し切れなかったです。収穫は、長澤まさみちゃんがコメディー(このドラマの序盤はコメディーっぽい感じでした)に向いているのがわかった事ですね。


『アンナさんのおまめ』、これは何か途中で飽きてしまって、序盤と最終回しか見ていません。このブログに感想を書いていない時期があると思うので、わかると思いますが。このドラマ、内容的には面白いのですが、毎回パターン的には全く同じなんですよね。最終回は、最後どうなるかに興味があったので、見たという感じです。


僕の感想を見てわかる通り、好きな順は必ずしも視聴率と比例していません。

2006年秋ドラマ総括感想2・パート2

パート1の続きです。

『たったひとつの恋』、期待度は1位だったのですが、1話短縮されて満足度が減ったという事で4位に入れました。内容・脚本・演出・メインキャストの亀梨君・綾瀬はるかちゃん・戸田恵梨香ちゃん・平岡祐太君の演技もどれも素晴らしかったです。こういうのっていいなとか思いながら、見てました。


『だめんずうぉーかー』、これは毎回1種類ずつ駄目男ネタを入れるという姿勢・宮迫さんがはまり役だった事・藤原紀香さん演じるまりあや山田優さん演じるナツのキャラクターがとてもよかったですね。毎回のように笑わせてもらいました。とにかく面白かったです。


『鉄板少女アカネ!!』、これを6位にしたのは、2話短縮された影響なのか最終回がグダグダだった事とアカネの父が死んでいたという結末が納得いかなかったという事に尽きますね。最終回の1話前の8話までは、料理シーンもドラマの展開も素晴らしくて、大満足の作品だったのですが。堀北真希ちゃん・塚本高史君・陣内孝則さん・片瀬那奈さんの演技は最後までよかっただけに、残念です。


『家族』、これはやっぱりストーリーがいまいちでしたね。最初から離婚は決まっている感じでしたし。竹野内豊さん・渡哲也さん・石田ゆり子さん・さくらさん・金子昇さん・木村多江さんの演技とドラマとしての演出が素晴らしかったので、最終回まで見続けていたという感じです。


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