橋本愛情報Vol.39
ABEMA
21/04/10 ドラマ2チャンネル12:35~、18:25~ 映画「残穢(ざんえ)‐住んではいけない部屋‐」
21/04/10 ドラマチャンネル21:00~ 映画「残穢(ざんえ)‐住んではいけない部屋‐」
京阪沿線物語~古民家民泊きずな屋へようこそ~ 最終話
最終回。
こころの父親の木ノ宮。権利書を探す感じがどうも怪しいなと思っていましたが、実は偽者だと判明。本物の木ノ宮からきずな屋のことを聞きつけて権利書を手に入れようとしていた借金取りの北村でした。
また、駅員の坂井田が実は元刑事だったことが判明。
こころの父親はちゃんと借金を返し終わっていたようです。
潤はきずな屋を舞台にした新作小説『京阪沿線物語~古民家民泊きずな屋へようこそ~』を出版し、きずな屋を去ることに。こころの「またな」がよかったですね。
『京阪沿線物語~古民家民泊きずな屋へようこそ~』、終わりました。人情がテーマの作品でよかったですね。
バイプレイヤーズ~名脇役の森の100日間~ 最終話
最終回はジャスミンメインの回。
ジャスミンが女優に挑戦するという物語と女優への想いが、北香那ちゃん本人とも重なる部分があったのかなと。北香那ちゃんが注目されたきっかけは『バイプレイヤーズ』で、もしかしたら女優への想いを強く持つきっかけになった作品でもあるのかなと思いました。
松重さん、光石さん、遠藤さん、田口さんという4人 とのやり取りは4人と北香那ちゃんの間のやり取りもあんな感じなのかなというのを思わせる部分もあり。
ジャスミンがバスの中で4人を叩く言葉に泣きながら反論する姿にうるっときました。運転手が竹原ピストルさんというのも粋な演出でしたね。走るジャスミンのシーンで、OP曲がかかったのもよかったです。
大杉蓮さんも映る過去映像も流れる特別回でもありましたね。
『バイプレイヤーズ~名脇役の森の100日間~』、終わりました。松居大悟さん担当でない回が多かったのは残念でしたが最後まで楽しめましたね。寺島進さんが出た回もあってよかったなと。映画はどんな感じになってるのか気になります。
あのコの夢を見たんです。 最終話
最終回は橋本愛回。妄想ノートを始めた頃の話という設定。同じ境遇の女の子をクラスのマドンナとして妄想の中で実は輝かせていたという話。
一緒に妄想の世界に入り込むという物語でした。口を鳴らす(舌を?)のって何かの作品のオマージュなんですかね。
「一緒に戦ってくれないの?」と泣く愛ちゃんの泣き顔が何か可愛かったです。
冒頭と最後のカフェのシーンも綺麗に終わりましたね。
『あのコの夢を見たんです。』。本人役の女優が生き生きと演じてる感じがよかったですね。仲野太賀君の山里さんなりきり感も凄かったなと。雰囲気が山里さんというか。