京阪沿線物語~古民家民泊きずな屋へようこそ~ 最終話
最終回。
こころの父親の木ノ宮。権利書を探す感じがどうも怪しいなと思っていましたが、実は偽者だと判明。本物の木ノ宮からきずな屋のことを聞きつけて権利書を手に入れようとしていた借金取りの北村でした。
また、駅員の坂井田が実は元刑事だったことが判明。
こころの父親はちゃんと借金を返し終わっていたようです。
潤はきずな屋を舞台にした新作小説『京阪沿線物語~古民家民泊きずな屋へようこそ~』を出版し、 きずな屋を去ることに。こころの「またな」がよかったですね。
『京阪沿線物語~古民家民泊きずな屋へようこそ~』、終わりました。人情がテーマの作品でよかったですね。