あざとくて何が悪いの? #33(第33回) 8月14日放送分
まず、『騙されちゃいけないと思いながらも結局気になってしまうあざとい3人の男たち』。FileNo,2とNo,3の女性を演じたのは、いしだちひろさん。
しおりは、いかにもあげるために準備してるって感じでしたね。花椒オイルは嬉しいものなのかという疑問が。スマホを鳴らさせるのはあざとい気がします。
次は、後輩とうまくやるためのあざとい処世術。今回も女性を清水くるみさんが演じました。
シチュエーション1『何気ない会話』。まず悪い例は不平不満トーク。上下関係がなければまだいいかもしれませんが、上下関係がある間のやり取りとしては明らかに反応し辛いですよね。いい例は、ポジティブな内容。ただセンスを見せつけるのはNGとか。センス見せつけるのはボロが出やすいですもんね。
シチュエーション2『明らかに後輩がテンパってる時』。悪い例は、「大丈夫?」と聞くこと。いい例は、やはり「何か困ってる?」とか具体的にサポートするニュアンスということで。
スタジオのやり取りでは、田中みな実さんの過去の恋愛での失敗が明らかに。100の質問を書いた交換日記は怖すぎですね(笑)。ゲストの橋本環奈さんは、好きな相手の物でもその人がよぎるものが自分の空間にあるのが嫌だと話していました。人との距離感が大変そうだなと。