あざとくて何が悪いの? #44 #45(第44回・第45回) 11月20日・11月27日放送分
『脱マンネリを狙った妻のあざといデートプラン』。学生時代からの付き合いで結婚3年目。趣味は読書で多忙ですれ違いがある夫婦の設定。妻のヨウコ(演:松村沙友理)は28歳。
BOOK AND BED TOKYO SHINJUKUという泊まれる本屋が紹介されていました。
スタジオでは”距離感”についての話が。「いるだけで楽しい」と生田斗真君。男性はそういう人ほぼ100%だと思いますね。頑張らないと一緒にいられない関係は疲れちゃうというか。
テレビ観てる時に体触れてると嬉しいと田中みな実さんが言っていましたが、それが嬉しいという男の人少なそうですよね。TVに集中できないので。
次は、年下彼氏のあざといギャップを発掘する最新デートスポット。YAMAHAの体験型カフェが紹介されていました。楽器弾ける人限定で有効かなという気がします。
11月27日放送回は視聴者が選ぶ神回BEST5。1位はディーン・フジオカさんの弘中アナへのドッキリ回でした。番組の内容というよりかはゲストのBEST5って感じでしたね。
12月31日の深夜に年越し放送があるようです。
真犯人フラグ 第7話
橘一星の会社には”場所特定”のプロがいるようです。警察より早くあの動画の撮影場所を特定しました。
3人でその場所に向かう時、瑞穂はなぜか護身用として一星には殺虫剤を渡し凌介には1人用の炊飯器を渡していました。炊飯器渡したのはただのネタなのかどうなのか。
謎の白い部屋の描写。誰かにタッパの料理を持っていく女性がいました。”充”の電話を切ってそこに向かったその女性。その充は、あの謎の男でしょうか?ぷろびんに”ナカムラミツル”と名乗ってましたし。それとも”ナカムラミツル”という名前は、あのイラストレーターの名を適当に言っただけの可能性も。何かのヒントの可能性もありますけどね。
瑞穂が例の動画にロックをかけたようですが、あの動画って社内のPC全部に届いてたのかそれとも小峯のPCに送られたのかどっちなんでしょうね。
朋子にかまをかけられ、瑞穂の名字を凌介が教えてしまいました。
動画の送信者は、犯人に脅されたようです。その送信者の正体は、光莉のストーカー。一星の話していた光莉のストーカーの話と一致しますね。
凌介の見舞いに来た瑞穂と林。お互いの反応が何かありそうでしたね。元交際相手とかでしょうか?林と偶然同じ店になった一星は、林の本性を知りました。ネットでの発信のいくつかに関わってるってことですかね。
例の子供服の出品者から買い取ったのは陽香。出品者に「私は全て知ってる。バラされたくなければ商品情報を消せ。誘拐犯。」と送っていました。やはり探偵か潜入捜査とかでしょうか?
猫おばさんの猫の名前のショコタコ。ショコタコーヴィチという音楽家がいるようです。
凌介に送られてきた真帆と林の2ショット。元々知り合いというのは間違いないんでしょうね。一方、木幡由実が突然凌介に敵意を表す言葉を発しました。木幡由実も何かに関わってるんでしょうか?
病院のシーンで同じスタッフの『あなたの番です』の桜木(筧美和子)と藤井(片桐仁)が登場。
【目次】2021年芸能人関連記事
※出演番組(バラエティ・音楽番組・ラジオ・ネット番組)とテーマ『女性芸能人名鑑』(女性芸能人紹介用テーマ)とテーマ『芸能人&有名人イベントレポート』
※日にちは、放送日です(※は、ブログ掲載日)。
※有名人も含みます。
【あ行】
井浦新
岡田惠和 今宵、ロックバーで~ドラマな人々の音楽談議~(2月14日) ※3月7日
石橋貴明
情熱大陸(1月31日) ※2月13日
櫻井・有吉THE夜会(2月18日) ※2月20日
大森美香
あさイチ プレミアムトーク(12月10日) ※12月15日
【か行】
門脇麦
おしゃれイズム(2月14日) ※2月16日
黒島結菜
黒島結菜のオールナイトニッポン(11月5日深夜) ※11月8日
【さ行】
【た行】
高畑充希
岡田惠和 今宵、ロックバーで~ドラマな人々の音楽談議~(1月31日) ※2月4日
【な行】
【は行】
広瀬すず
情熱大陸(11月7日・14日) ※12月22日
【ま行】
松本まりか
情熱大陸(2月14日) ※2月16日
【や行】
【ら行】
【わ行】
おいしい給食 season2 第6話『南から来た謎の献立』
インド煮と竹輪の琥珀揚げ。聞き慣れないメニュー回。インド煮は栃木で給食としてあるようです。琥珀揚げは、竜田揚げとほぼ同じもののよう。北大路魯山人が名付けたもの。インド煮は、カレー的なスパイスで味付けした肉じゃがのようなもののようです。ケチャップが隠し味のよう。
竹輪は、給食では磯辺揚げは経験したことありますね。
インド煮が何かを考えすぎて失敗した甘利田と、その失敗も気にせずおでんとして串にさして食べたゴウという戦いでした。
味カレーも駄菓子に入るんですね。
ボランティアパート。朝顔がわからないなんてことあるかなというつっこみどころが。
それでも愛を誓いますか? 第7話
武頼の不器用さが垣間見えた回。
チキンラーメンを入れた皿のふたとして皿を使って、取る時に熱がって割ってしまうシーン。それくらい料理の知識がないんだなというのがよくわかりましたね(笑)。皿をふたにしたら熱くなるのは大抵の人はわかることで。
一方、純の弱点を橘野明が指摘。セオリー通りにやろうとする純。男女の友情の話をしてましたが、男女の友情は普通にありますよね。絶対恋愛したくはないけど仲良くはしたいというポジションっていますし。はっきり純の企画について「好みではない」とほめ言葉の後に付け加えるのが野明のいいところですね。好みではないことをその好みに関わらず正しく評価できる人は大事な存在というか。
神山菜月が沙織の息子を勝手に連れていく事件が。菜月は親の不倫の気持ちを沙織の息子に重ねたようです。一連の態度が沙織はちゃんと母親してるというのがわかりますね。
純が沙織の息子を探すのを武頼に許可したのも母性からでしょう。
それぞれの問題が解決に向かいそうな感じで7話が終わりましたが8話はどうなるのでしょう?
最愛 第7話
しおりと梨央の接点。
突然”真田さん”ではなく”梨央”と呼び、「私のこと覚えてませんか?」としおり。大輝からしおりが康介の被害者だと聞かされた梨央は、合宿で話したことなどを思い出しました。
梨央は康介がしおりを連れて行こうとした時に出くわしていたんですね。ただ、梨央はしおりの助けを求める表情や手の動きに気付かず。
しおりと話すことに決めた梨央。「あの父親は最後まで謝ろうとしなかった」と言うしおりの言葉と表情は、犯人と認めたってことなんですかね。このタイミングでしおりが初めて表情を見せました。
その後、しおりは転落死。他殺の可能性が高いですよね。ただ、後藤だとしたらあの時助ける意味がないと思いますし、だとしたら誰の仕業でしょう?
冒頭のしおりのモノローグ。「もしも」を考え続けたしおり。梨央のように「もしもの話より先を見た方がいい」と言ってくれる存在(大輝が梨央に言った言葉)がいたらどうなってたのかなと。
告訴した女性は、ここまで菜奈だと思っていましたが7話でしおりだったことが判明しました。
後藤の鼻血も何かの伏線なんですかね?追い詰められた時に出るんでしょうか?
カムカムエヴリバディ 第3週『1942‐1943』
戦争の影響が次々と。算太にも召集令状が。稔は学生の徴兵猶予が停止になった影響で召集されることに。
稔と安子は紆余曲折の中、無事結婚へ。皮肉にも稔の出征が決まったことで、父親の千吉が心変わりした結果でした。稔は安子の人柄を自分の目で見た後、許可すると決めたようです。最後の一押しは金太の言葉。
算太の出征の時、お菓子を作りながら泣いてる金太の姿に涙しました。金太がその時のことを千吉に話すシーンにも目頭が熱くなりましたね。
足袋のアップがありましたが、あのマークは雉真繊維のマークだったようです。安子の祖父の杵太郎はずっと愛用してたよう。
勇の大学野球のシーン。『あさイチ』でも触れてたみたいですが、あれどうみてもセカンドフライじゃないですよね(笑)。明らかにセンター方向に飛んでて。あのシーン、なぜセンターフライにしなかったのか謎です。
外国語が消えた時代は、ストライクが正球でボールが悪球だったんですね。悪球打ちと今でも使うのは、その時の名残なんでしょうか。
それでも愛を誓いますか? 第6話
沙織の周りの環境が判明。
沙織は学校の先生のよう。伊藤先生(学年主任?)に「夜中に男性似合ってますか?」という確認をされていました。「(略)お子さんがいるのに夜中に男性と二人っきりでというのは心証も悪いですよ。」とか「男性と会うとかそんなつまらないことで評判落としてほしくないの。」とか言われてましたね。
何かあったら相談してほしいとか言ってましたが、こういういい人のふりしたタチの悪い人に相談したくないですよね。心証が悪いとか評判落としてほしくないとか言ってたことはほぼ伊藤先生の主観な感じの話し方で。「こうあるべきだ」という意識が強い人なんだろうなと感じましたね。
母親という立場って、こういう陰口とかを受けないといけないのも大変だなという感じがします。子供が寝た後なら別に誰と会っても自由だと思いますけどね。沙織の場合は会ってる相手が問題ではありますが。
伊藤先生のニュアンスだと、不倫の噂はまだ立ってないっぽいですね。
神山菜月という女子生徒。あの感じだと沙織に好意を寄せてるんでしょうか。恋愛感情レベルの可能性も。
純との対峙。純の前では強い女性を沙織は演じているようです。純を見た瞬間、表情が余裕のある笑顔に変わりましたね。純と沙織は、”夫婦の義務”についてのやり取りを。言い方はあれですが、沙織の言うことがわりとまともだったなと。義務感が人を追い詰めるっていうのはありますよね。
橘野明の真山への軽い愚痴。帰国子女としてもてはやされる件について。普通に接してほしいというのはあるでしょうね。その2人を見て、惨めな気持ちがこみ上げる純。野明は、正攻法の相手ですから純からすると勝てる気しないですし、純と違って堂々と真山に行けるってことですよね。
真犯人フラグ 第6話
凌介から話を聞き、菱田朋子を調べる瑞穂ら。瑞穂は、朋子の働く整体院に探りを。
菱田朋子は相良家の合鍵も持っていました。更にSNSに真帆とお揃いのものをいっぱいあげている様子。凌介1人が朋子を疑わないという状況。
例の傘の女性。否定はしていましたが、朋子はつぼが乗ってる靴下の”心臓”のとこを押していましたね。
謎の男が凌介とすれ違いざまに、10年以上前に会った気がすると言っていました。劇中の話から、10年くらい前は光莉の小学受験の頃。その時、真帆はボスママに嫌がらせを受けていたよう。
メールで”お探しのものです”という件名のものが。冷凍保存の遺体のダンボールにも同じ言葉が。犯人からではと瑞穂が言い、開いてみることに。動画が添付されていて、そこには血が飛び散った跡があり監禁されてる光莉の映像が。
これが現在の映像なのかは不明ですね。
橘一星の生配信。1人だけ光莉との交際の話の後に「えっ」という驚きを表すコメントをした人が。アカウント名はMICHIRUでした。陽香が運んでた大きいダンボールの中身も気になります。”葬儀屋”を強調してましたね。
最愛 第6話
優の弁護に奔走する加瀬。民間科捜研を使って動画の解析も頼みました。優は、あの動画のオリジナルを警察にも提供。
優が池に突き落としたのは東側。しかし発見されたのは西側。それまでの間に1回昭が池から這い上がったことが明らかになりました。その後で、何者かに殺された可能性が濃厚に。
藤井の記憶から岐阜の事件の関係者のもう1人として、当時法都大の松村栞という人物が浮上。”しおり”で年齢同じくらいだとすると、橘しおりが浮かびますよね。大輝が青木菜奈に写真を提供してもらった結果、2人は同一人物だと判明。法都大は白山大と合同合宿をしていて、2005年と2006年にしおりが参加していたという記録が。
一方、優は加瀬の尽力と大輝が動いたことで、傷害罪での起訴も見送られました。
ついにしおりが梨央に接触。何を狙ってるんでしょうか?