ゼノサーガ プレイ日記 第17回(エピソード3 2周目)
現在のプレイ時間は44:44:23。平均レベルは50。9章のシナリオに入る前に、サブクエスト(主に最強武器入手できるやつ)とGeMix!?を集中プレイ。
現在のスタイルライン状況。シオン:A-2⇒B-2⇒B-3⇒リフレッシュ(A-3)⇒B-4~7⇒G系クリティカル(Ex-K)⇒A-3⇒A-4、モモ:B-2~7⇒ブレイクケアM(Ex-B)⇒バフリフレ(Ex-F)⇒Ex-K、ジン:B-2~4⇒M系クリティカル(B-5)⇒A-2⇒A-3⇒B-5⇒A-4~7⇒G系クリティカル(Ex-J)、Jr.:B-2~5⇒スティール(Ex-A)⇒ブレイクケアM(B-6)⇒A-2~7⇒Ex-K、ケイオス:A-2~7⇒Ex-K、KOS-MOS:B-2~7⇒近接カウンター(Ex-J)⇒A-2⇒A-3、ジギー:A-2⇒デビルブレイク(A-3)⇒B-2~7⇒(近接カウンター、M系クリティカル)Ex-J⇒A-3と覚えています。
全ての球体のボスを倒した後の2連戦。まずキャラバトルで次がE.S.バトル。キャラバトルのボスの方が強いですね。基本はラスプ(アーツ封印)とミスティー(エーテル封印)対策を装備でして挑み、ブレイク攻撃優先で。まめにしっかり回復するのも大事です。もしもの時のためにセブンムーンズなどを買っておくといいですね(セブンムーンズは、GワクチンでRESIST Gを全員100%にしておくと結晶化の副作用がなくなります)。
E.S.バトルの方では、アニマ覚醒されたら必殺技を2発当てて必殺技が来るのを回避しながら戦うといいです。D-クリーンとD-ビーム半減を装備しておくといいですね。
オメガ・イド戦(サブクエスト)。1周目と違うやり方も試してみましたが上手くいかず、やはりD-クリーン&D-ガード&D-ビーム半減装備が一番安定しますね。今回はD-リベンジも2機に装備させました。遠隔攻撃のみにしてると、リベンジ攻撃へのカウンターは来ないですね。D-センサーを1機に装備させて、敵が切り替える弱点などを把握しながら戦うといいです。雷弱点の時のアシェルのケルベロス(アニマレベル3必殺)が大ダメージを与えられますね。後は相手のHPが減ってきたら、アニマゲージを2機以上なるべくためないようにすると回復されにくくなります。
GeMix!?は何とか達人の6-8までクリア。ステージのレベルが上がっていくとよりカメラ位置が大事になってきますね。
3‐8は左から来たキャラはダッシュで、右から来たキャラは通常速度で跳ね上げを。カメラは孤立してる方のスタート地点が左に見えるように。4‐8は、3回中1回でも成功すればいいので、2回は練習のつもりでやるのもありです。上手く行けば初手で上段までキャラを運べますね。×ボタンを押しながら△を連打すると上手くいきやすいです。それに失敗した場合は、まず□に乗せた後、○を押しながら□で上段に運べばいいですね。後は○でキャラを運び、最後に全ギミック作動でゴール。
4‐10はカメラ位置をスタート地点が左にゴール地点が右に見えるようにすれば簡単です。5‐1から名人ステージ。青と紫でコンボを狙います。5-2は緑キャラは外側に、赤キャラは内側にはじくとゴール。そのタイミングを合わせてコンボを狙います。5-3は○を押しっぱなしでキャラが×に来たら×で運び、△押しっぱなしでキャラが乗ったら△を離し□跳ね上げ2回。この地点で上手くいけばゴール手前に行けます。行かなかったら×で跳ね上げした後、はや歩き以上で○で跳ね上げを。
5-4は3ブロック以上の距離は早歩き以上でジャンプさせるのが基本。ところどころでショートカットできます。5-5は緑と紫、赤と青でコンボを狙うのがいいですね。5-7は名人ステージで一番苦戦しました。ただ、キャラ出現がランダムなのでアクション苦手な人でもクリアできるようになっています。同キャラが4連続で出る時を待ってコンボを狙うという運任せのクリア方法がありますね。5-8はまず全キャラ最初の坂から落とし、後は○以外のギミックで誘導すると簡単です。5-9はショートカットできる紫キャラを利用しながらコンボを狙うのがいいですね。他のキャラ同士でもコンボが狙える時があるのでその時はなるべくダッシュさせると確実です。5-10は×押しっぱなしで4人キャラをため△の近くにたまったら△を押し、4人全員がゴールの方向を向いたら○を押しっぱなしにするといいです。押したボタンは最後まで離さずにいれば問題なくゴールしますね。
6-1から達人ステージ。×押しっぱなしでキャラが×を通過したら離し、ゴール近くの×の近くに来たら弾くといいです。6-2は2方向から出る赤キャラでコンボを狙います。×で跳ばす方が空中にいる間にもう1キャラをダッシュさせてゴールのタイミングを合わせるといいです。青は△で下段に行かせて○に乗せて上に。タイミングは○にキャラが少し触れたタイミングです。6-3は赤と青、緑と紫でコンボを狙うといいですね。橋になってるギミックにキャラが乗ってる時にその対応ボタンを連打するとキャラを釘付けにできます。
6-4。最難関ステージ。いろんな意味で大変です。まず最初から最後まで△と□を押しっぱなしにする必要がありますね。カメラは2つの×の位置と○の位置が見えるように。いろいろコンボの方法はあるようですが、簡単めなのは上下から出るキャラ2体のタイミングを合わせること。必ず上下交互にキャラが出てくるのを利用します。そのためには、△□を押した状態でL1かL2と○×R1を押せるようにコントローラーを持っている必要が。僕は床に置いてやりました。左手で△□とL1を押し、右手で○×R1を押して。兆しキャンセルで2キャラの出現タイミングを合わせてゴールに導きます。このやり方でも結構大変ですね。まず手が疲れてくるのもあり。
6-5は赤は○、青は□、緑は△、紫は×で下へ運べばゴールです。キャラを上手く誘導できれば簡単ですが、青が結構苦労するんですよね。△の近くを通った時に□で弾いて誘導しました。6-6もいろんな方法があります。僕は最初に□にキャラを4人ためる方法を採用。これだと4連続コンボで6人数が増えるので、4人ためるのに1回中6回までは失敗できるので気が楽です。やり方は□を連打してキャラを釘付けにしながら次のキャラを□に乗せればいいですね。4人揃ったら通り道のギミックの順番でギミックを作動すればゴール。6-7はキャラと同色のギミックを発動させて対岸に運べばいいだけです。これもいろんなやり方ありますが、2キャラのタイミングを兆しキャンセルで合わせてコンボ狙うのが簡単かなと思いますね。少しタイミングがずれた場合はダッシュで最後に合わせればいいです。6-8は基本早歩きジャンプでキャラを飛ばしていき、ゴールに誘導。1人ずつ確実にゴールさせればクリアできます。同じギミックがある違う部屋にキャラがいる場合両方作動してしまうので、それだけ気を付ければ簡単ですね。後はギミックにキャラが一歩触れたくらいでジャンプさせるのが失敗が少なくなります。
夕暮れに、手をつなぐ 第4話
例のドレスを何回も見に行っていた空豆に新たな出会いが。その店の人に声をかけられ、ドレスを着せてもらえた後いろんなファッション関係の店やブランドの名前を教えてもらいました。
巡った店の中で空豆が一番気に入ったブランドはアンダーソニア。響子の美大時代の同級生の久遠のブランドでした。
空豆には思い描いたものを絵にする才能があることが判明。オリジナルのデザイン画を描いてみた所斬新なものばかり。
前回出てきた塔子 という女性。空豆の祖母が雑誌の記事に反応してたところを見ると、空豆の母親なんですかね。
水鉄砲を撃ってきた空豆にお湯で仕返しをする音。優しいのか優しくないのかよくわかりませんね(笑)。音も空豆もまだお互いへの恋愛感情を表に出したくない感じなのかなと思いました。
星降る夜に 第1話 第2話 第3話
大石静脚本。吉高由里子主演の恋愛ドラマ。
キスシーンから始まる恋愛ドラマは最近では珍しいですね。北村匠海君演じる一星は、だいぶ人との距離感がぶっ壊れてるよう。耳が聴 こえないようです。
鈴が2話で、かわいそうと決めつけるのはおかしいと言っていましたがこの作品全体でそういう描き方をしている感じがしますね。1話から観ていて、一星に”かわいそう”という印象を全く感じませんでした。
1話でディーンさん演じる佐々木が派手にコケるシーンをクローズアップする演出があるとかそういう微妙な演出はありますが、全体的にはいい作品だなと思います。
3話でキャスト名の1人がモザイクになってましたが、その人物は足元だけ映ってる人がいたシーンの人なんですかね。
リバーサルオーケストラ 第4話
今回スポットが当たったのは、桃井みどり。夫と娘とだいぶぎくしゃくしていたようです。夫はモラハラタイプで、みどりは娘の進路についても夫に強く言えない状態でした。
オーケストラってそんなに理解されないものなんですかね。誰しも楽器を触ったことくらいはあるはずなのに。そうとう練習しないといい演奏はできないってほとんどの人はわかってるはずだと思うんですけどね。
及川先生の言葉。受験生がいたら親が家にいないといけないというのも変 な話ですよね。しかも仕事のために楽器の練習をしてるだけなのに。受験は本人さえ頑張れば問題ないと思いますけどね。
4話から相武紗季さん演じる後藤かおり登場。朝陽とはどういう関係なのでしょう。
舞いあがれ! 第18週『親子の心』
今回の脚本は佃良太さん。桑原亮子さんの脚本かそうではないかがわかるくらい他の脚本家の時とのクオリティの差が大きいのが今回の朝ドラの問題点ですよね。
ただ観てるだけで桑原さんかそうではないかがわかってしまうレベルで。完全に空気感が違うんですよね。
八神はぱっと見はいい人そうですが、お調子者感とマザコン感が凄かったですね。また、価値観を押し付けてる感じも見えました。
IWAKURAは航空機の部門には本格参入しないことに。めぐみの決断でした。舞が夢を失う中、悠人にインサイダー取引の疑いが出てしまいます。
一方、五島では新たな縁が。大阪の百貨店の企画推進課の催事係の熊谷百花が物産展の話を持ってきました。
来世ではちゃんとします3 第3話 第4話 第5話
第3話で新キャラ・コスプレイヤーの蜜柑ちゃん(演:岬あかり)登場。第4話ではついに松田の元カノの華(演:筧美和子)が姿を見せました。
桃江は完全に○フレを整理し、松田も元カノに会って話したことで今の気持ちを再確認して未練を断ち切りました。晴れて2人は純粋な恋人の関係に。この物語の終わりも近いんですかね。
最後に華のフランス生活の間の気持ちを汲む発言をするとは、松田は罪な男だなと。
ゼノサーガ プレイ日記 第16回(エピソード3 2周目)
現在のプレイ時間は33:45:53。平均レベルは50。8章までクリア。
現在のスタイルライン状況。シオン:A-2⇒B-2⇒B-3⇒リフレッシュ(A-3)⇒B-4~7⇒G系クリティカル(Ex-K)⇒A-3⇒A-4、モモ:B-2~7⇒ブレイクケアM(Ex-B)⇒バフリフレ(Ex-F)⇒Ex-K、ジン:B-2~4⇒M系クリティカル(B-5)⇒A-2⇒A-3⇒B-5⇒A-4~7⇒G系クリティカル(Ex-J)、Jr.:B-2~5⇒スティール(Ex-A)⇒ブレイクケアM(B-6)⇒A-2~7⇒Ex-K、ケイオス:A-2~7⇒Ex-K、KOS-MOS:B-2~7⇒近接カウンター(Ex-J)⇒A-2⇒A-3、ジギー:A-2⇒デビルブレイク(A-3)⇒B-2~7⇒(近接カウンター、M系クリティカル)Ex-J⇒A-3と覚えています。
8章もB系の敵はシオンとジギーとJr.で、M系の敵にはKOS-MOSとジンとモモで主に挑んでいます。G系の敵にはケイオスとJr.ともう1人は敵との相性で。
シトリン戦。全員にレーザーアバターとミスティー対策のアクセサリーを装備。HPを666にされたら回復し即死を回避。後はブレイクを狙って攻撃していけば十分戦えます。スティールを忘れずに。
アベルの方舟の球体は基本どの順番でも問題なく戦っていけますね。黄⇒青⇒緑⇒赤の方がアイテム回収などの点で都合がいいかなという感じです。各ボスについて。ルーメンがビーム属性攻撃、テッルーリエが雷属性攻撃、グラキエースが冷属性攻撃、フラッマが炎属性攻撃を主にやってくるのでそれぞれの半減装備で対策を。どのボス戦でもD-クリーンを装備しておくといいです。ルーメン戦では、ルベンにD-KILL-Cを装備しカウンター対策を。後はまめに回復しながら戦えばいいです。
Ge-Mix!?は中級までクリア。2-4はチュートリアルですがわりと長く、途中で失敗するとクリアになりません。○押す⇒Xの跳ね上げ⇒△ではじく⇒ダッシュ(軽く)して△⇒○で跳ね上げ⇒Xの跳ね上げ2回⇒○で跳ね上げでステージクリアです。基本的に点線がそのギミックが動く範囲になっているのでそれを見ながら何をやればいいか把握するのが大事ですね。
1周目では結構苦戦したステージですね。2-4は。2-8はコンボが必要なステージ。赤と青、緑と紫でコンボを狙います。1回でも失敗したらやり直した方がいいですね。2-10はノルマ人数が多いので確実にゴールさせるのが大事です。2つのキャラのタイミングが近い時があったりするので、キャラの位置を把握しながらギミック作動のタイミングを計るといいですね。