雪女と蟹を食う 第7話 | YN's STYLE

雪女と蟹を食う 第7話

マリアの過去が少し判明。

 

マリアが彩女に十字架の名が子供の名だと言っていましたが、男(恐らく不倫相手。指輪をしていました)におろすためのお金を渡されておろした過去があるみたいですね。その直後に神父に会ったようです。

 

マリアは客の妻(?)に理不尽に恨まれ、カッターで斬りつけられました。北が来たおかげで、マリアが身を守る時間が生まれ事なきを得ました。その後、マリアは子犬のような目で北にすがりキスを。別々の場所で寝ていたのが、同じベッドになっていました。

 

一方、彩女はマリアと再会後、夫の担当編集と夫のことで話を。ここも愛人関係なんでしょうか?