ちむどんどん 第16週『御三味(うさんみ)に愛を込めて』 第17週『あのとき食べたラフテーの』 | YN's STYLE

ちむどんどん 第16週『御三味(うさんみ)に愛を込めて』 第17週『あのとき食べたラフテーの』

和彦の母・重子が暢子と和彦の結婚に反対。暢子の料理は何とか食べてくれたものの、意地でも認めない様子。ただ、重子の様子を見る限り、重子は和彦に謝罪と感謝の手紙を書く気持ちにさせた暢子を少し認めたのかなと思いました。

 

一方、石川家の女性陣が間に入ったことで良子と博夫の問題がついに解決しました。それにしても、良子はよっぽど料理の才能がないんですね。

 

フォンターナでトラブルが発生。矢作が借金のかたに権利書を勝手に取って、借金取りに渡してしまったよう。借金取りのボスが三郎に恩を感じていたことで事態は解決。

 

暢子が房子の、和彦が三郎の話を聞き、房子と三郎がお互いに誤解していることが判明。暢子は自分たちの披露宴を利用して2人を再会させようと考えます。

 

そんな中、良子と賢秀が和彦の母の説得をしようと動き・・・

 

自分と違う生き方を認めるのは簡単じゃないしねという多江の言葉。そういうもんなんですかね。人は人、自分は自分の精神があれば簡単なことなんですけど。そもそも他人と自分が同じ生き方である必要がないと思いますけどね。違うからこそ面白いというか。