ちむどんどん 第14週『渚の、魚てんぷら』 第15週『ウークイの夜』 | YN's STYLE

ちむどんどん 第14週『渚の、魚てんぷら』 第15週『ウークイの夜』

和彦と暢子を巡る恋愛模様に決着が。

 

沖縄角力(すもう)大会での和彦の頑張りと周りの人の話を聞いた愛は和彦の気持ちを察し、仕事で前に進むことを決めました。移籍話とパリ行きを決断。

 

和彦への最後のラブレター、泣けましたね。

 

沖縄の旧盆の最終日をウークイと言うようです(8月18日)。紙を劇中で燃やしてたのは、あの世にお金を送るという意味があるよう。4兄弟が8年ぶりにそろいました。

 

遺骨収集の嘉手苅に関する話が、暢子ら兄弟と優子と賢三、暢子と和彦をつなぎました。暢子は和彦のプロポーズを了承。

 

優子が賢秀に甘かったのは、弟の秀夫に似てたからなんですね。賢秀の秀は一文字取ったってことなのでしょう。田良島も兄を戦争で亡くしたようです。