あざとくて何が悪いの? #14(第14回) 2月13日放送分
まず新コーナー『あざとく生きよう!!LINE添削講座』。島崎遥香さん扮する講師が解説。20代~40代の女性にアンケート。上司にこういうLINEやめてほしいと注意できるのは13%。返さないといけない義務感を感じてしまうとか。
『おいでよ!クソLINEの森』という本もこのコーナーの参考資料になってるようです。
ヤバイLINEの例として、ちゃん付けで特にアウトなのが片仮名表記、一方的な報告「オレ通信」、チケットの写真、とっておきの思い出自撮り、絵文字の多用、感嘆符などを赤い色付きのやつを使うというのがありました。シチュエーションとして、”付き合っていない相手に送る”というのがポイントとのこと。
チャン表記は、週刊誌の例のページで使われてるようなやつですから女性にとって気持ちいいはずはないですよね。また、女性は付き合ってない男性からの絵文字は響かないそうです。むしろ引かれるリスクがあるとのこと。
反応し辛い写真もアウトということでした。これは同性間でも同じですね。”LINEはブログじゃない!”と言っていました。
あざと連ドラの第3話『”あざとい”は付け焼き刃?』。
相変わらずのエイトの駄目男ぶり。自分はさくらを嫌な気持ちにさせているのに、読書仲間の浅野に嫉妬し「あんな奴にまで愛想よく振る舞えって言ったつもりない」と言う始末。しかも飲みの約束があると約束をすっぽかし、浮気疑惑が。
一方、さくらはアンと飲みに行き、素を出してる所をそこのバイトにたまたまいたツバサに見られるという流れでした。自然な笑顔をほめられたさくらは・・・というところで終わりました。
次回、また一山あるようです。