荒ぶる季節の乙女どもよ。 第3話 | YN's STYLE

荒ぶる季節の乙女どもよ。 第3話

菅原新菜の過去が明らかに。

 

菅原新菜は幼少期、三枝久という演出家に「少女性しか愛せない」と言われたことがあったようです。そういう行為をしてしまうと少女ではなくなると。

 

泉の「これっぽっちもしたくない」発言。全てを否定された気になると菅原が言ってましたが、好きな人に言われるとほとんどの人はそう感じるだろうなと思いました。

 

その後、泉が「変な奴」と菅原のことを言い、菅原が「変な人」と泉のことを言ったことで和紗に嫉妬の感情が生まれたようです。”そんな言い方をできる相手”という心理が働いたんでしょうね。また、表現がかぶってるというのもあるんでしょう。

 

一方、杉本悟に接近される百々子。会話の内容とメッセージの内容が少し引っかかったようです。悟ってどんな心境であんなこと言ったり書いたりしたんですかね?

 

200円くらい多く払っただけでおごったと思っていて、父親がいない話を弱みと受け取っていて。今後その謎がわかるんでしょうか。

 

文化祭の実行委員役の1人として、松城凜ちゃんが出ていました。文化祭のシーンでまた出る可能性もあるんですかね。