絶対零度~未然犯罪潜入捜査~ 【パート2】 最終話 | YN's STYLE

絶対零度~未然犯罪潜入捜査~ 【パート2】 最終話

最終回。篠田との決戦。

 

小田切の骨伝導ベルトに盗聴器が仕掛けられていたようです。また、宇佐美と篠田には同じ児童養護施設にいたという接点がありました。

 

篠田の挑発に憎しみとイラつきを感じる井沢でしたが、篠田の真意を見抜き殺害を思い留まりました。篠田は犯罪をなくすという目的のためだけに動いていたために、突っ走ってしまった結果香坂や井沢の妻と娘を殺害。

 

その後悔の念もあり、命を懸けて病室を出て”始まりの場所”の映画館に行ったようです。井沢に殺されようと考え。

 

篠田には悲劇が起きなければ法改正はなされないという想いがあったようですね。ただ、なぜ1人で動き続けてしまったのかなと。加賀美と協力してミハン法制化に向かう道はなかったのでしょうか?

 

里谷との格闘シーンは、小田切がいないと倒せないのではと思っていたらいいところで小田切が来ましたね。

 

『絶対零度』、終わりました。一部物足りない部分もありましたが楽しめましたね。