シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。 第4話
前回の直輝と門田のやり取りの続き。一卵性双生児の~という前回の資料から推察できた通り、生き残ったのは川田リコ。
麻衣子がグレたリコを快く思わなくなっている中に放火事件が起きて、リコはレンのふりをすることに決めたようです。門田にも正体を明かしてたようですね。そしてレンになる催眠を頼んだようです。
つまり、ミスパンダの方が本当のリコってことなんですかね。
そんな中、今回佳恵も怪しい反応を見せていました。
今回の事件はいじめの偽装。カウンセラーがやはり真犯人でしたね。何かとああいう言葉をかける人は信用しない方がいいというのは基本で。
佐島あずさはコアラ男にリコ(レンのふり)と直輝の2ショットを見て苦しんでいましたね。最初は直輝の浮気を疑って苦しんでるのかと思いましたが、違うっぽいなと。
佐島(Mr.ノーコンプライアンス)の東山楓に対する反応も気になりますね。「似なくていいところまで似てきた」と言っていて。何らかの身内であるかのような反応でしたよね。
13歳のリコとレンを演じたのは、それぞれ樹里という子役と紅里という子役のようです。双子の。麻衣子が持ってるもっと小さい頃の写真のリコとレンはどっちも宝辺花帆美という子役が演じているようですね。
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