朝が来る 第7話
それぞれの戦い。佐都子とひかりの母・姉が対峙し、ひかりと健太は坂上らと対峙。
ひかりの母親、どこまで人として腐ってるというか。自分のことしか考えてないというか。茜はひかりに辛く当たってたというより、ひかりの逆で母の言うとおりにやってきただけという感じですからね。あの涙はひかりを本当に想っている、茜の本当の涙でしょう。
そして香澄。佐都子と話して、いろいろ迷いが晴れたようです。子供をうむことに決めたようですね。悩みの顔からすがすがしい表情に変わっていて。香澄は、佐都子の普通さに救われたんだなと。佐都子でさえ、弱さを持ってるということで、前向きになれたんだなと思いました。
一番表情だけで語るシーンが多いのが香澄で、その一番難しい役を佐津川愛美ちゃんが毎回素晴らしく演じているのがこのドラマのクオリティを一段階上げてますよね。
次回、最終回。どうなるのでしょうか?
ひかりの母親、どこまで人として腐ってるというか。自分のことしか考えてないというか。茜はひかりに辛く当たってたというより、ひかりの逆で母の言うとおりにやってきただけという感じですからね。あの涙はひかりを本当に想っている、茜の本当の涙でしょう。
そして香澄。佐都子と話して、いろいろ迷いが晴れたようです。子供をうむことに決めたようですね。悩みの顔からすがすがしい表情に変わっていて。香澄は、佐都子の普通さに救われたんだなと。佐都子でさえ、弱さを持ってるということで、前向きになれたんだなと思いました。
一番表情だけで語るシーンが多いのが香澄で、その一番難しい役を佐津川愛美ちゃんが毎回素晴らしく演じているのがこのドラマのクオリティを一段階上げてますよね。
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