いよいよ次なる目的地ウィーンのスタートです!



プラハからレイルジェットで移動して、ウィーンの中心地に一歩足を踏み入れた瞬間、 『あ、これはプラハとはまた違う、ものすごい気品あふれる美の暴力が始まるぞ…』と確信しました目がハート


街を歩いていると、中心地にドカンとそびえ立つ巨大な建物が現れました。 ウィーンの象徴、シュテファン大聖堂です!





今回は上には登らなかったのですが、下から見上げるだけでも、その細かすぎる彫刻や、モザイク屋根の迫力に圧倒されっぱなし。 ただそこに立って見上げているだけで、そのスケール感にじわじわと痺れました…




このシュテファン大聖堂、実は夜の姿がまたとんでもないんです





ライトアップされた大聖堂が、真っ暗な夜空に白く浮かび上がって、昼間とは全く違う、どこか幻想的で妖艶な雰囲気に……! まさに中世のヨーロッパにタイムスリップしたかのような重厚感に、お昼以上に圧倒されてしまいました。ウィーンに来たら、絶対に夜のお散歩でも立ち寄ってほしいスポットです!


地下鉄の駅から地上に出るとすぐ見つかります❕




ウィーンの夜の『美の暴力』はこれだけでは終わりません❗️


大聖堂から少し歩いて、夜のオペラ座(国立歌劇場)にも行ってみました! こちらも中には入らず外から見ただけなのですが、オレンジ色の優しい光でライトアップされた建物は、まるで本物の宮殿のような気品と美しさキラキラ



美しくてお気に入りの1枚



『昼も夜も、こんなに美しい建物を惜しみなく見せてくれるなんて、ウィーン恐るべし!』と、初日の夜からすっかりノックアウトされてしまいました(笑)ウィーンに来たら、絶対に夜のお散歩でこの2つはセットで巡ってほしいですにっこり飛び出すハート




【esim】わたしの旅の三種の神器。esim

ヨーロッパはいつもこれを使ってます。



【着圧ソックス】フライト以外でもお世話になってる😂旅行で忘れたらちょっとショックに陥りそうなくらい大事なアイテム!!