今日はこれから…先月も参加した楽しみな『ヨガ瞑想』ドキドキ

講師の先生はとってもキレイでチャーミングで、失礼を承知で『コケティッシュ』な魅力をお持ちな素敵な先生音符

インド…

と言えば、ずっとずーっと以前に、
右手に『17弦』、左手に『13弦』(いずれもいわゆる日本の『琴』)を持って、あのひろ~いインドを一周するかのような演奏ツアーにもぐり込んだときのこと(洒落ではありません音符

私はインドの北よりは南が人も食べ物も好印象でしたが(私目線の意見soon北インドも好きです)、なかなか好き勝手に外へ出る許可がもらえず(治安や情勢も良くないのはいつものことらしく)

最初は尺八奏者の方々と、ニューデリーで内緒で屋台へGOグッド!
ホテルのなんだか高いレストランよりもずっとずっとおいしかった~音符(この後、パラパラと体調(とくにお腹)を悪化させる人が後をたたず、私は大目玉をくらいましたが汗むしろ、屋台や内緒で外へ抜け出したことsoon(ムンバイで)移動遊園地での観覧車が演奏よりもなによりも一番楽しかった思い出です音符

日本の琴の弦は強力なナイロン製の糸soon正式名称を忘れました(昔は絹糸だったそうですが、切れやすいので)が、インドの40℃を超える温さと湿気でびよんびよんに伸びてしまい、音が狂いまくり汗

お客様には喜んで頂いていたようですあせる

招聘してくれていたのが日本のインド大使館だったこともあり、お世話してくれる方々も、ハイカーストの方々なこともあって、私が行きたい『庶民の生活が見える場所』へ行きたいことには渋い顔をされたので、秘密で、冒険好きな方々と、ツアー中は要所要所で自由行動(プライベートな時間に)し続け、師匠には、やっかいな奴だったに違いありませんグッド!(渡航費用はもちろん自分持ちだし、楽しまないとキラキラ

日本の琴の大元を辿ると、未だ内線中飛行機あの渡部戦場カメラマンが行きそうな、イラン(イラク?)のペシャワールから、シルクロードをたどって、インド、中国、韓国から日本へ音符

話をいきなりバラナシへ飛ばしますクローバー私も疲れからか、食欲が落ちましたsoonだって、出される食事は三度ともカレーだし、日本のカレーと全く別物で、胡椒味汗

リハーサルの時間に休ませてもらっていると、部屋をノックする音(バラナシヒンズー大学内のゲストハウスに宿泊)

通訳をかってでてくれている、日本語を学んでいるガネーシャ君でした晴れ

続く