益田ミリさんのエッセイマンガ☆
かつての自分と重なる部分もあって(器じゃないのにお洋服屋さんの『店長』なんてやらされていたというか
ほんとは企画がやりたかったのに
漫画の中でもでてくる、わがままなバイトさんをなだめすかして作るシフトや((土)(日)に休めるサービス業なんてあり得ないと思うのですが
稼ぎ時だから)同じ会社の他の店長さん達の牽制(足の引っ張り合い
売上の競争
)や、探り合いなんか
結果は同じことなのに、わざわざ上司に『○○さん、指示通りにやってませんけど』と報告(告げ口)して(合理性を考えたつもりのことを
)、少しでもその小さな組織の中で上にいこうとする人はなんとなく、もやっとするし、(先輩顔した(親切なふりした)意地悪な人も
ついでにケチな上司(たくさん給料もらっておいて、おごってくれないなら一人で飲んでろ~)も
自分が困った時だけあてにしてくる『普段は助けてくれない』同僚も
)と、だいぶ前の『棚卸し』を立ち読みしながらクーラーの効いた、ベンチ付きの図書館のような本屋さんでさせていただきました
(いつもお世話になってます時々しか購入しなくてスミマセン
)


益田ミリさんの漫画エッセイを読んでいると、『お母さん』に逢いたくなります
私の場合は今のところ、会いたくなくても毎日合えますが
ダメな時は慰めてくれて、うまくいった時は周りに自慢までしちゃったり(自慢するほどのことでなくても)
そんな『ずれまくり』な母に『感謝』の気持ちが湧いてきます
家に帰ると、つい『憎まれ口』になっちゃいますが…
前作の『ほしいものはなんですか』も『どうしてもきらいな人』の中にもでてくる、駅まで自転車で迎えに来てくれる母…
ほんとにいつも不肖な娘でごめん
そして、いつも有難う
そんな感慨とは別に、なぜかライバル視(たぶん、どちらがより仕事ができないかの、底辺争いの熾烈なバトル
)してくる職場の厄介や人も、もやっとする~(来週こそは、きっちり仕事しようね、わたし
)
きらいな人のことって、どうして頭にこびりついてしまうんだろう…
このブログを読んで下さった方と私の
が来週こそは消えて、有難うございます
かつての自分と重なる部分もあって(器じゃないのにお洋服屋さんの『店長』なんてやらされていたというか

ほんとは企画がやりたかったのに
漫画の中でもでてくる、わがままなバイトさんをなだめすかして作るシフトや((土)(日)に休めるサービス業なんてあり得ないと思うのですが
稼ぎ時だから)同じ会社の他の店長さん達の牽制(足の引っ張り合い
売上の競争
)や、探り合いなんか
結果は同じことなのに、わざわざ上司に『○○さん、指示通りにやってませんけど』と報告(告げ口)して(合理性を考えたつもりのことを
)、少しでもその小さな組織の中で上にいこうとする人はなんとなく、もやっとするし、(先輩顔した(親切なふりした)意地悪な人も
ついでにケチな上司(たくさん給料もらっておいて、おごってくれないなら一人で飲んでろ~)も
自分が困った時だけあてにしてくる『普段は助けてくれない』同僚も
)と、だいぶ前の『棚卸し』を立ち読みしながらクーラーの効いた、ベンチ付きの図書館のような本屋さんでさせていただきました
(いつもお世話になってます時々しか購入しなくてスミマセン
)

益田ミリさんの漫画エッセイを読んでいると、『お母さん』に逢いたくなります
私の場合は今のところ、会いたくなくても毎日合えますが
ダメな時は慰めてくれて、うまくいった時は周りに自慢までしちゃったり(自慢するほどのことでなくても)
そんな『ずれまくり』な母に『感謝』の気持ちが湧いてきます

家に帰ると、つい『憎まれ口』になっちゃいますが…前作の『ほしいものはなんですか』も『どうしてもきらいな人』の中にもでてくる、駅まで自転車で迎えに来てくれる母…
ほんとにいつも不肖な娘でごめん
そして、いつも有難うそんな感慨とは別に、なぜかライバル視(たぶん、どちらがより仕事ができないかの、底辺争いの熾烈なバトル
)してくる職場の厄介や人も、もやっとする~(来週こそは、きっちり仕事しようね、わたし
)
きらいな人のことって、どうして頭にこびりついてしまうんだろう…このブログを読んで下さった方と私の
が来週こそは消えて、有難うございます