まずはweb拍手の御礼を。
9/30、10/4、10/11(11時、21時)、10/16にパチパチして頂きました。
有難うございました。(*^ ▽^*)ノシ
裏話:景品は貴方
なんとか交流を持った二人ですが、一進一退です。
でも当初よりは距離が縮まったかな??
各ゲームのルールを説明するのにやたらと頁割いちゃった
気がするけど、これはこれで楽しかったです。
因みにローカルルールだと思うのですが、筆者の身内間のウノは、
・同数であれば色は際限なく重ね出しOK
・山からカードを引いても出せるものであればその場で出してOK
というルールでした。
ウノを1ケースではなくて、2.3ケース混ぜちゃうのが面白かったかな~。
皆さんの身内間ルールはどんなものがありますでしょうか。
ところ変わればルールも変わる、というのがカードゲームの面白さですよね。
※だからこそ事前ルールのすり合わせは大事ですよね!
裏話:舞姫の衣装
そろそろカミングアウトしてしまってもいいでしょうか。
「木花咲耶姫シリーズ」のヒロインこと舞姫さん。
舞台に上がる時は、自前の衣装を拵えて袖に腕を通しておりますが、
その衣装のお話です。
果たしてあの些細な描写でピンと来てくれた方はいるかしら…?
とあるゲームの登場刃物達の出で立ちを模しています。
今の所、三日月宗近、和泉守兼定、石切丸、にっかり青江、
蜂須賀虎徹、鶴丸国永、巴形薙刀を着用。
※登場順はマチマチ。思い出し順に記載してます。
袖は通していないけど小狐丸の衣装も登場したかな。
舞台の衣装にぴったりな華やかな衣装を思い描いた時に、
インパクトとしてすぐに思い描いたのが、三日月さんの衣装でした。
※あの神々しくも美しい衣装はマジで完成度が凄いと思うの。
なら、いっそのこと、舞台衣装だけは刀剣乱舞に肖っちゃおうという事で、
さっくり衣装のみ、お借りしました。
※因みに作者は審神者歴そこそこのまったりエンジョイ勢
これからも彼女は、彼らの素敵な戦装束をお借りして舞台に立つ予定です。
一応こちらのシリーズも現代からのトリップ主人公の読み物となって
おりますので、現代の影響を持ち込んでる表現の一つに
なったらいいな~と思いましてね。ええ。
【衣装を選んだ時の舞姫さんの思考】
舞台に立つ→衣装を用意しなくちゃ→現代で皆を魅了したコンテンツ!→
肖れば華やかさは確約されるんじゃない!?→これしかない!!
【思考終了】
と、いうような単純思考で、肖っておりますです、はい。
件の作品やゲームを貶めるような意図は、全くございませんので、
どうか誤解はしないで下さいね。![]()
私も一応審神者やっているからね。自分の好きな物に、他の好きな物を
合わせてみたくなる心情…というやつなんです。ハイ。
寧ろ、刀剣乱舞で無双出ないかなー。( * ´p`*)
なんならOROCHIシリーズにゲストも全然いいんだけどな…と、常々、
思っているくらいでして。……と、話が脱線しました。失礼しました。![]()
歌姫さんの衣装が女物ではなく、刀剣達の戦装束である理由は、
実は他にももう一つあるのだけど、それはまだ先のお話なので
今回は伏せますね。f(^-^ ; )
今回の裏話はそうですね。
衣装描写も少し注意してみると、意外な発見があって、
もしかしたら面白いかもしれないよ! というお話でした。