7/13.に拍手パチパチして頂きました。
EMPの方なのか、此花咲耶姫シリーズの方なのか分からないのが
ちょっと切ないけど、有難うございます! 嬉しかったです!![]()
これからもコツコツ頑張ります。
裏話:石田三成という男
太閤検地を考え出すような男が私情を入れつつ懐柔しようとするなら、
きっとこれくらいは余裕でするよね? という…そういうお話です。
算術士さんの生計は舞と歌ですが、先に一つネタバレをしてしまうと、
1つの山場となる北条戦の陣に、彼女はのこのこついてゆきます。
で、そうなった時に彼女の存在価値ってどこにあるの? というお話に
なるのですが、算術士ではなく舞姫としての側面が遺憾なく発揮されます。
一説には豊臣が北条を下そうと陣を敷いていた際、寝返りや造反を
呼び込む為に連日盛大な宴を開いたとか、遊郭つくちゃってたとかなんとか…
聞いたことがあるんですね。
※大分昔に知った話なので、今現在はかなり記憶があやふやです。
もしかしたらどこか別の戦とごっちゃになってるかも…![]()
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思い違いしてたらスミマセン。![]()
まぁ、何はともあれ。
拙宅の創作の中では、そういう戦法をとるよ、って話で進めるとして。
その調略の時に生きてくるのが算術士さんの舞姫としての側面です。
その展開を見越しつつ、トリップヒロインである彼女が戦国乱世を一人で
たくましく生き抜く一つの術として、彼女には舞姫としての特性を
持たせることにしました。
原作に誰かを入れるタイプの創作を毛嫌いする方の中には、
そういう存在が大抵歌を好むみたいな固定認識があるみたいだけど、
描きたいシナリオ、展開の延長線上に作られた設定だってあるんだよ? と
言ってみたりします。(小声)
まあ、拙宅はかれこれ十年来夢専門サイトですので、夢系を好まれない方が
立ち寄る心配もないとは思うのですが…。
「また歌姫系ヒロインかよ~」と切り捨てられるとしたら、それはそれで大変
悲しく切ないので…突っ込まれる前に、裏事情をカミングアウトです。
こうしたいという思いは多々あれど、北条戦まで持ち込むのにかなり時間は
掛かりそうです。何せ、二人はようやく大家さんと店子さんになったばかりなので。
二人の距離が早く近づくといいな~~~。![]()
余談ですが。
ふんわりとですが風魔編に創作の神様が降りて来ました。![]()
前半~中盤にかけてざっくり執筆中!
後半部もなんとなくですが目途が立ってきました! いいぞ、いいぞ~!![]()
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対して左近さん推しの女神様に音沙汰がありません。![]()
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なんでだ!! 創作始めた頃はあんなに左近を自由に推してくれてて
魅力的な左近像を描かせてくれたじゃないか!![]()
神無月に着手してたからか!? え、まだ出雲にいらっしゃる?!![]()
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今もう7月ですけど!! 帰ってくる兆しない??
左近推しの女神様、どうか早くお戻りになってー!!(;> Д <;)ノ"