時間が経てば経つほど






健さんが亡くなった寂しさよりも






健さんがどれほど自分の中で愛しい存在だったか







いとしさがあふれてきて仕方がありません。







昨日はたくさん泣きました。







最初は悲しみでしたが






あの声、あの佇まい、あの雰囲気、あの憂いを秘めた遠い目





その存在感が自分の髄に染み渡って





感謝と感動で震える涙です。













ただ、ありがとう。