おはようございます。
1週間ぶりの更新となりました。
13日の夜に、母方の祖母が天寿を全うし(97歳でした)
初七日があけるまで
喪に服しておりました。
母の時の経験があることもあり
叔父である喪主と叔母から
窓口として、私は一切合切を任されていたので
目まぐるしい毎日でした。
祖母を病院から連れて帰る際
お葬儀屋さんに頼んで
祖母が祖父と結婚し
切り盛りして子育てと仕事をしていた跡地を通ってもらいました。
運良く赤信号で停まったので
祖母もお別れできたことでしょう。
私の年で
病院から故人を引き取るために
寝台車に2度も乗った人はあまり居ないと思いますが
母と祖母親子のおかげで
貴重な経験をさせてもらいました。
本来、人がこの世を去るときは
寂しさはあるものですが
この世での役目を終え
生き抜いた人を送ることは
決して悲しいことではないと思っています。
正直
心身とも疲れ果ててますが
疲れは徐々に抜けることでしょう。
更新が止まり
心配してくださったみなさま
今回は事情が事情なので
返事もせず黙っていたままで申し訳ありませんでした。
私は、疲れてるけど元気です。
また少しずつ更新します。
どうぞよろしくお願いします。