年度が変わって
仕事の流れが随分見えてきました

7月に
合唱団の客演
萩原朔太郎の詩の朗読
8月に
合唱団の客演
11月に
オペラ公演
1月に
オペラ公演
本当は
今年度はあまり大きな本番を入れずに
地道にコツコツ仕事をこなしていこうと思っていたのですが
そうは問屋が卸さなかった…。
もちろん

仕事があるの本当に嬉しいしありがたい

全て
「受けて立つ
」気合い満々
ただ
自分の思惑と違う流れの中で
自分に課題が次から次へと与えられることへ
少しだけ驚きと戸惑いがあるのは事実。
一気に決まったからかな?
うん、多分そうだ。
仕事から愛される自分になろう
ずっとこう思って取り組んできました。
それが、少しずつ可能性を広げて
自分に返ってきていることに
心から感謝しています
