昨日は舞台を観てきました

いつも応援している
岡田直輝さんが出演しています

舞台と客席が触れるほど近くて
こういう小さいハコで
出演者の息づかいまでもが分かるのは
ライブ好きにはたまらない

内容は
明日まで公演があるので差し控えますが
社会を翻弄した事件をモチーフにした
様々な立場の人間の悲哀と苦悩
それぞれの伏線がだんだん一致していき
そこからまた伏線がうまれ…
とてもとても重厚感のあるものでした。
私は見終わった後

ドキドキが止まらず
直輝くんとお話してやっと正気に戻ったくらいです。
私自身がオペラで舞台に立つので
こういう臨場感を目の当たりにすると
血が騒いで仕方ないです



出演者のみなさま
明日の楽日までお身体に気をつけて
ご活躍ください

