今日は午後は半休を取って転出届の取得や粗大ごみの処理に時間を割きました。
・・・が、やってしまったぁ~(T_T)災難に見舞われました。
粗大ごみの引取りは市が委託している専用のセンターに回収をお願いしたのですが
私が階段を先に降りて、おじさんが階段を後から降りるような感じでソファを運びました。
ところが半分程行った時におじさんの体力もどうも持たなかったみたいです。
一段一段階段にソファを落とすような感じになりました。
ドスンドスンと、鈍い音が響くたび、階段のことがきになりましたが、幸いその後確認したら階段自体にキズ・へこみはあまりありませんでした。
しかし階段の側面の壁はそうもいきませんでした。写真のようにところどころ皮?が剥がれてしまったのです。
どうやらかなりぶつかっていたみたいで、階段を完全に降りた後にそのことに気づきました。
大体これと同じような剥がれが3箇所ありました。

22日に大○建託のスタッフが退去の確認に来ることになっていますが
大きくて目立つのでこの傷はもう隠すこともできなさそう、、
仕方ないので言われたとおりの修繕費を払うつもりではありますが、
終わってみると、なんだがひょっとしてちゃんとした業者に依頼してちゃんとやってもらったほうが
結果的に安上がりで楽だったのではないかなぁ、なんて思います。
やれやれです。
最後に、私は本人の前では言うつもりはないので
ブログで愚痴を言わせてもらいたい。
人の家に自分の物品を預かってもらう場合は、最後まで責任を持て、と
今回退去することになって私の兄弟の家財や雑貨を一部預かっていたものは次の住まいでは場所が狭い関係もありどうにか処分をしなくてはならないが
自身の持ち物なのにまるで興味が無いようで、、どうすれば良いのかと。
一番頭に来るのは謝礼の言葉も無い挙句今回日本へ帰国してそれらを処分する絶好のタイミングがありながら
茨城の私の家までは足を運ばず話題にも出さず、、
こんな失礼なことは無いと思うので、もう本人からの荷物や受け付けないし、今後は預かる気も協力する気も無いとだけ言っておこう。(;´∀`)
・・・が、やってしまったぁ~(T_T)災難に見舞われました。
粗大ごみの引取りは市が委託している専用のセンターに回収をお願いしたのですが
基本的にそこかやるのは表に出された粗大ごみを回収→処理センターまで運ぶ役だけ
なので捨てたい粗大ゴミは予め自分で玄関の外まで出す必要がある。
ただ他に頼める人もいなかったので、もう仕方ないと思い処理センターの人に手伝ってもらうことにしました。
ここまではまぁ別にいいかなと思ってました。
ところが当日来た作業員は年齢が60代以上、下手すると70行ってるかもしれないような
よぼよぼのおじさん二人。
てっきり力仕事がメインなのでせめて50代のおっさん位が来てくれるのかなと思っていたのですが
かなりの計算間違いでした。
ともあれもうやるしかないので、お手伝いをお願いしました。
ダイニングテーブルとベッドとソファ、これらが厄介だったのですが
ダイニングテーブルは分解が可能だったため案外なんともなくいけました。
ベッドは分解不可能でした。そういうベッドの構造だったのでこれも仕方ありません。
ただ内階段で運ぶのはかなりキツイ、、、。
そこでおじさんはトラックからバールを持ってきて、なんとベッドをバキバキと解体することに成功!
いやーやってくれました。これで最難関だと思われたベッドを解体して部分ごとで運ぶことができたのです。
バールってそういうふうに使うんだなと、今日初めて勉強したと同時に少し感動も。
さて、残るはソファ1つ。これで終わりだ~っと思って二人で持ち上げると、、、
!? めっちゃくちゃ重いではないですか。
これは無理だと判断して解体しようとしますが、ソファの構造が残念ながらそれを許しませんでした。
中身は木製の頑丈な作りで、座る部分にはスプリングがびっしりと組み込まれています。
迷った挙句仕方なく二人でソファを運ぶことに。
狭い内階段すれすれの大きさで、そもそもこのソファを私の家に運ぶことを提案した人自身は退去の際の苦労までは想像していなかったのでしょう。
私が思うに、家具は持って上がるよりも家から出すほうが難しい。降ろす時の方が壁などにあててしまいやすいと思うんですよね。
なので捨てたい粗大ゴミは予め自分で玄関の外まで出す必要がある。
ただ他に頼める人もいなかったので、もう仕方ないと思い処理センターの人に手伝ってもらうことにしました。
ここまではまぁ別にいいかなと思ってました。
ところが当日来た作業員は年齢が60代以上、下手すると70行ってるかもしれないような
よぼよぼのおじさん二人。
てっきり力仕事がメインなのでせめて50代のおっさん位が来てくれるのかなと思っていたのですが
かなりの計算間違いでした。
ともあれもうやるしかないので、お手伝いをお願いしました。
ダイニングテーブルとベッドとソファ、これらが厄介だったのですが
ダイニングテーブルは分解が可能だったため案外なんともなくいけました。
ベッドは分解不可能でした。そういうベッドの構造だったのでこれも仕方ありません。
ただ内階段で運ぶのはかなりキツイ、、、。
そこでおじさんはトラックからバールを持ってきて、なんとベッドをバキバキと解体することに成功!
いやーやってくれました。これで最難関だと思われたベッドを解体して部分ごとで運ぶことができたのです。
バールってそういうふうに使うんだなと、今日初めて勉強したと同時に少し感動も。
さて、残るはソファ1つ。これで終わりだ~っと思って二人で持ち上げると、、、
!? めっちゃくちゃ重いではないですか。
これは無理だと判断して解体しようとしますが、ソファの構造が残念ながらそれを許しませんでした。
中身は木製の頑丈な作りで、座る部分にはスプリングがびっしりと組み込まれています。
迷った挙句仕方なく二人でソファを運ぶことに。
狭い内階段すれすれの大きさで、そもそもこのソファを私の家に運ぶことを提案した人自身は退去の際の苦労までは想像していなかったのでしょう。
私が思うに、家具は持って上がるよりも家から出すほうが難しい。降ろす時の方が壁などにあててしまいやすいと思うんですよね。
私が階段を先に降りて、おじさんが階段を後から降りるような感じでソファを運びました。
ところが半分程行った時におじさんの体力もどうも持たなかったみたいです。
一段一段階段にソファを落とすような感じになりました。
ドスンドスンと、鈍い音が響くたび、階段のことがきになりましたが、幸いその後確認したら階段自体にキズ・へこみはあまりありませんでした。
しかし階段の側面の壁はそうもいきませんでした。写真のようにところどころ皮?が剥がれてしまったのです。
どうやらかなりぶつかっていたみたいで、階段を完全に降りた後にそのことに気づきました。
大体これと同じような剥がれが3箇所ありました。

22日に大○建託のスタッフが退去の確認に来ることになっていますが
大きくて目立つのでこの傷はもう隠すこともできなさそう、、
仕方ないので言われたとおりの修繕費を払うつもりではありますが、
終わってみると、なんだがひょっとしてちゃんとした業者に依頼してちゃんとやってもらったほうが
結果的に安上がりで楽だったのではないかなぁ、なんて思います。
やれやれです。
最後に、私は本人の前では言うつもりはないので
ブログで愚痴を言わせてもらいたい。
人の家に自分の物品を預かってもらう場合は、最後まで責任を持て、と
今回退去することになって私の兄弟の家財や雑貨を一部預かっていたものは次の住まいでは場所が狭い関係もありどうにか処分をしなくてはならないが
自身の持ち物なのにまるで興味が無いようで、、どうすれば良いのかと。
一番頭に来るのは謝礼の言葉も無い挙句今回日本へ帰国してそれらを処分する絶好のタイミングがありながら
茨城の私の家までは足を運ばず話題にも出さず、、
こんな失礼なことは無いと思うので、もう本人からの荷物や受け付けないし、今後は預かる気も協力する気も無いとだけ言っておこう。(;´∀`)