この歳になって、お子様弁当、
頂きましたチュー

でも、お子様で、
このお子様弁当のご飯は、多いな。。

事の始まりは、
注文したお弁当。
誰かが、お稲荷さんを注文したらしく、
お弁当屋さんに、電話したら、
今は、やってないと。。
そりゃそうだわ。
だって、去年のメニューだもん。
変わるよね。
まぁ、致し方がない。

で、私、勝手な想像でね、
小3の甥っ子が、お稲荷さんだと思ったのね。
じゃあ仕方ない、
伯母ちゃん、別なお店に買いに行ってくるよ。
(だって、この甥っ子、可愛いんだもん。)
と、この際、スーパーので、許して貰おうと、
スーパーで、買ってきた。
誰が食べてもいいように、
ちょっと多めで、もしかしたら、
私の口にも、入るかなぁなんてね。

でも、ちょっと早とちりした私は、
咄嗟に、お子様弁当を注文。

だけど、お昼に戻ってきた、
まずは、ジジィに、お稲荷さんは、
誰なのか聞いたら、まさかの、

  腐れババァ


まぁ失敗しました。
私、腐れババァのために、走ってたなんて


で、仕方なく、ワタクシが、
お子様弁当を食べたと言う訳です。


で、お稲荷さんのいきさつを、
ジジィから、ババァは聞いてるハズなのに、
お礼も、言いに来ませんよ
わざわざ、買いに行ったんだから、 
言いづらくても、お礼くらい言うべきだろうが。


この、腐れババァが