

最後の授業は、自分の国の文化を3分~5分以内に1つだけ紹介するというもの。
私のクラスは日本人が4人いるから、
絶対他の人とかぶらないものを紹介しようと決めていました

また、この日は自分の国ならではのお菓子や飲み物を各自ひとつ持参するプチポットラックもありました

私は一口コロッケを持って行きました

不思議そうに見つめながら食べていました



そしてプレゼン

私はもちろん?地元青森のねぶた祭りの紹介をしました



ねぶた祭りのお囃子をバックにかけながら、
ハネトやねぶた、お囃子の説明をしました

プレゼンを終えて感じたこと!
日本人のプレゼンの良いところは、時間をきっちり守ること。
悪いところは、用意してきた文章を読んでいるのがバレバレなところ&緊張がとっても伝わるところ&自分でプレゼンを楽しむ余裕がないこと

今回初めて他の国の子のプレゼンを聞いたけど、
すごかった



まず、紙は読まない
みんなの方を向くどころか、スクリーン前で歩きながら、身振り手振りつけながら感情豊かに話す

みんなの方を向くどころか、スクリーン前で歩きながら、身振り手振りつけながら感情豊かに話す

自分自身もプレゼンを楽しんでいるかんじ

ただそのかわり、時間がものすごく長い



インドの子は15分は余裕で使っていました



みんな、心から自分の国のことを知ってほしいという気持ちが伝わりました

私もまたこんな機会があったら、今回の反省を活かしてもっともっと良いプレゼンができる気がします
頑張ります
頑張ります


