小児科外来につくと、青白い息子をみて看護師さんたちがバタつく。
心電図、酸素、点滴をしてもらって落ち着いた。処置中も少し吐いたらしい。
先生に誤食時の状況を聞かれたが、何せおトイレ中でどれだけ食べたのか、ほんとに食べたのか?もわからなかった。娘に聞いてもよくわからない。ふがいない…
結局、ヨーグルトとの接触と誤食によるアナフィラキシー反応。からの吐きすぎて意識がもうろうとしていたということになった。
処置のおかげで息子は回復し、その日の内に帰宅することができた。
少しでも目を話すときはアレルギー食材を娘にたべさせない、ソファーで飲食はしない、と反省した。