完全に感覚観測の話である。
ただし、起業する人、新しく事業を創っていく人と
会社に勤める人は
必要とされるチカラも違うだろうし、考え方の基礎も違いそう。
ここからあとも続くが
「~そう」という、多くが感覚観測の話である。
最近、起業に興味がありますが、とりあえず企業に就職して働いて、チャンスがあれば
そのような道も可能性としてあると思います。
その言葉が、なかなか信じられない今日この頃。
きっとビジョンの中で、目指す所が明確にあると
起業という選択を確実に取っていくであろうが、
まぁまぁ興味ある程度で、
将来、「よしっ、チカラが付いてきた。」そうなった時に起業に踏み切るのか。。。。
きっとチカラが付いてきたと実感しているのなら、
実績もあげてきているだろうし、
周りにも、環境としてイイモノがあるのでないかと思う。
それをほぼ0にすることを選択するのか?
また、もともと必要になるチカラに違いがある中で、
その変化で対応できる本当のチカラはあるのか?
それに費やす時間と達成度合いとして、効果的なのか。。
つまりの所、
どんな形であれ、起業や事業を生み出すという環境に近い所に居て、
考え方、トレンド、情報に敏感になれるようにしておくと良い。
うまくいかなくても、実際やれることが大事に思う。