ご主人の保険は保険料のほとんどが死亡保険で、3社にそれぞれ1000万円ずつ、合計3000万円加入されていて、それだけで保険料は2万5千円ほど、しかも終身ではありませんから払い済みにも出来ないタイプの保険でした。
逆に医療保険は、本当にとりあえず加入しているって感じで、60日タイプで三大疾病一時金などもないタイプの保険でした。
なぜ、そんなに死亡保険に加入したのか?もっと、医療保険を充実させないと、亡くなるリスクより、三大疾病や長期入院のリスクの方が高いこと、また、死亡するより、三大疾病になったり長期入院した方がお金が掛かることなどを一生懸命説明させて頂きましたが、どうも、死亡した場合の方が大変だという認識が、頭から離れないようでした。
そこで、「保険会社によっては、我々のような保険代理店や保険の外交員の成績が、毎月の保険料ではなく、死亡保険の保障額で決まる保険会社もあって、死亡した時のリスクばかりを煽るような保険屋も多いと聞きます。いかがですか?」
とお聞きしますと、そうかも知れませんとおっしゃっていました。
改めて、「ご自宅は持ち家とお聞きしましたから、ご主人に万一のことがあれば、団体信用生命保険で住宅ローンも無くなりますし、逆にご主人が長期入院したら、ローンは残りますが、収入も無くなるんですよ。」とお話させて頂きました。
後日、提案をお持ちする予定です。
そこで、「保険会社によっては、我々のような保険代理店や保険の外交員の成績が、毎月の保険料ではなく、死亡保険の保障額で決まる保険会社もあって、死亡した時のリスクばかりを煽るような保険屋も多いと聞きます。いかがですか?」
とお聞きしますと、そうかも知れませんとおっしゃっていました。
改めて、「ご自宅は持ち家とお聞きしましたから、ご主人に万一のことがあれば、団体信用生命保険で住宅ローンも無くなりますし、逆にご主人が長期入院したら、ローンは残りますが、収入も無くなるんですよ。」とお話させて頂きました。
後日、提案をお持ちする予定です。
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