一生の課題とされるテーマだろう。
そして私の成り立ちとともに人間関係
について一緒に考えた。

私の幼少期は引っ込み思案の甘えん坊で
人と話すのが苦手だった。友達になりたくても自分からはいけない。そんな私にも一緒に
居てくれる子はいた。5歳まではどうやって仲良くなったかは覚えていないが気づいたら友達が出来てた。
小学校に上がり友達ができるかと不安いっぱいだった。でもすんなりと友達はでき楽しい思い出ばかりだ。
中学に上がれば、部活も始まり新しい出会いも多かった。その時には初対面の子でも別の友達を加えて話せば、笑いあってるうちに仲良くなり話してみたかったとよく言われたのもだ。
高校に行けば、また新しい出会いがあり
いつもいる友達とクラスが離れても
クラス内で友達がてきた。
短大に行けば、また友達ができる。
ほんとに人間関係を困ったことがなかった。

でも…。社会人になった途端、同僚数人と職場で働くとなぜか私だけ態度が変わる。
何もしていない、言われたことを一生懸命やっただけなんだ。なぜか目の敵にされた。
いじめも受けた、心が病んだ。
また違う職場でも私の気持ちとは裏腹に
除外される。なぜ?
また違う職場でもウザがられていた。
もう無理だ。きつい。生きるのって
こんなにしんどかったのか?
ここまでの人生信じては裏切られてきた。
人生詰んだ。人が怖い。
でも信じられる人がいないとしんどい
思いしかしない。
お先真っ暗だ。果たして明るい未来は
あるのだろうか。
この世は恐ろしい世界かもしれない。
#人間関係#嫌われる#人が怖い#私ばかり