46歳三姉妹の中間子だった私は小さな妹は守るべき存在、私は今周りの人に何を求められている?そんな相手軸の子供だった。
長女は四年生、下の子は幼稚園、4歳も離れているのに長女は譲らない。
内容はしょーもない仕上げ歯磨きの順番で笑
私は譲らなかった、お姉ちゃんでしょ、当たり前なんだなら…
私にとって当たり前だっただけで、長女にとっては大事な順番争いだった。
私と長女の言い争いはやがて大喧嘩に発展してしまった。
どうして譲ってあげれなかった?
子供の時に私は我慢してきたし我慢できた。ずっとわがままも言わなかった。

私はこうだった、は関係ないし必要ないね
今までのせねば、こうあるべき…私の硬い心はそんなものでグルグルに縛られている。手放す時が来たんだよね。わかってるねに難しい…