夫婦・家族カウンセラーのYOKOです
ですが、最近になって家事代行の仕事に登録へ行ったら以外に依頼をして頂き、ちょいちょい家事代行サービスをやっております![]()
《2人目を妊娠して料理を作るのがキツい
》
《上の子が保育園に預けられず下の子はまだ0歳児けれど在宅ワークをしなければならず料理の支度までなかなか手が回らない
》
《年配の方からは体が動きにくくなり、掃除、洗濯や買い物をして欲しい》
などなど、様々なご依頼があります。
基本的に家事代行サービスはご家庭の事情に口を出してはいけないので、私からは話を聞き出す事はこの仕事ではしないのですが、家事代行のスタッフは比較的年配の方が多い様で実年齢を知らなくても私が行くと《若い》と言って頂けるんです
すると、年齢を聞かれ子供の事を聞かれ聞かれた事を答える。という流れになり、気が付くと私が料理をつくっている間にお子さんのいるお母さん🤱は育児の話やご主人の話を話し始め
『こういう時はどうしてました? これってどう思います?』
カウンセリング業ではないので、アドバイス的な事は出来ませんが、登録している家事代行サービスの規定を超えないように気を付けながら私の経験した話をするのですが、それだけでもサービス終了時に
『料理を作って貰うのをお願いしたのに、色々話しちゃってすみません![]()
でも、なんかスッキリしちゃいました
ありがとうございました😊またお願いします』
なんて言ってもらえると嬉しくなります![]()
家事代行しながらお話しを聴くスタイルも意外と良いのかなぁ
と今までにないスタイルでの自分のカウンセリングの仕方を模索する今日この頃でした